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手描きドット絵で描かれた仄暗いダンジョンを踏破するゲーム『Greed & Darkness』が面白そう。財宝を求め魔物はびこる「強欲の要塞」を進む

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Rescue Party開発のダンジョンクローラーゲーム『Greed & Darkness』が現在Steamにて体験版を配信中だ。

本作は、3Dのように表現された手描きの2Dピクセルアートのダンジョンを、財宝を求め進んでいくゲームだ。剣と盾を構え、パリィや爆弾投擲などのアクションで魔物を倒して進んでいく。

手描きドット絵で描かれた仄暗いダンジョンを踏破するゲーム『Greed & Darkness』体験版を配信中
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(画像は『Greed & Darkness』Steamストアページより)

ダンジョン内は日も差さない薄暗い空間になっており、プレイヤーは松明をともし、視界を確保する必要がある。明かりは魔物に発見されるリスクが伴っており、点火のタイミングが重要になってくる。逆を言えば闇の中では先制攻撃のチャンスにもなっている。

ダンジョンの奥深くには莫大な財宝が眠っているが、深く進むほどにその危険度は増していく。戦闘はタイミングや位置取りが重要ないわゆる「覚えゲー」になっており成長を実感しやすい半面、1度のミスが取り返しのつかない失敗へと繋がる。欲望に負け、引き際を誤れば、プレイヤーに待っているのは「破滅」の2文字だ。

手描きドット絵で描かれた仄暗いダンジョンを踏破するゲーム『Greed & Darkness』体験版を配信中
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(画像は『Greed & Darkness』Steamストアページより)
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