レベルファイブは9月10日、オンライン新作発表会「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」にて、『レイトン教授と不思議な町』のリメイクを発表した。
対応プラットフォームはNintendo Switch 2、Nintendo Switch、PS5、PC(Steam)で、2027年に発売予定。
『レイトン教授と不思議な町』は、累計で2000万本を突破した「レイトン」シリーズの第1作にあたる。
今回のリメイクでは、探索がさらにパワーアップ。おなじみのキャラクターが3Dで描かれるほか、アニメーションにも高解像度化とワイド化が施される。
物語では、ある美女から届いた手紙をきっかけに、レイトン教授とルークが地図にない町へと迷い込む。ふたりを待ち受ける数々の怪事件を描いたナゾトキストーリーを、新たなビジュアルで再び楽しめる。
ナゾ監修には、ベストセラー『頭の体操』の著者・多湖輝氏がクレジットされている。
※画像は配信内のキャプチャを使用したものです
『レイトン教授と不思議な町』のリメイク版は、Nintendo Switch 2、Nintendo Switch、PS5、PC(Steam)向けに2027年発売予定だ。




