アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』公式は9月24日、『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の興行収入が“21億円”を突破し、公開から約1ヵ月で前作『[新編]叛逆の物語』を上回ったことを発表した。
観客動員数については126万人を記録。また、10月3日からは全国の劇場にて4DX・MX4D上映も実施される。対象となる劇場は本作の公式サイトから確認可能だ。
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— 魔法少女まどか☆マギカ (@madoka_magica) September 24, 2026
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ
〈ワルプルギスの廻天〉
興行収入𝟐𝟏億円 突破
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前作『[新編]叛逆の物語』を
超えることができました✨
観客動員数は126万人突破!
たくさんの方にご鑑賞いただき… pic.twitter.com/FcuqXvEsJY
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』は、2013年に公開された『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』の正当な続編となる作品だ。総監督を新房昭之氏、脚本を虚淵玄氏、キャラクター原案を蒼樹うめ氏が担当し、シャフトがアニメーション制作を手掛けている。
