10月15日、GRYPHLINEは、Hypergryphが開発する『アークナイツ:エンドフィールド』のSteam版を正式にリリースした。
Steam版は、すべてのプラットフォーム間でのアカウントデータ連携に対応している。また、同日には新バージョン「丹青渡」がリリースされた。
『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版が正式リリース!
— アークナイツ:エンドフィールド (@AKEndfieldJP) October 15, 2026
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『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版が、ついに正式リリースされました!… pic.twitter.com/pUfQGaW0SD
『アークナイツ:エンドフィールド』は、スタイリッシュなアクションと自動化生産ラインを建設する都市建設シミュレーションの要素が融合した3Dリアルタイム戦略RPGだ。Windows、App Store、Google Play、Epic Games Store、PS5向けにサービスを展開している。
新バージョン「丹青渡」では、新オペレーターの「スー」と「ミンホ」が順次スカウトに登場。ほかにも、管理人自らが宿屋を営業できるほか、集成工業と地域建設では、設備の設置や栽培、配達依頼などの体験が改善されるなど、さまざまな改善・調整も行われる。
なお、Steamウィッシュリスト登録数30万件突破を記念して、「特別記念フレーム」と折金券などのゲーム内アイテムが現在配布中だ。アジアサーバーでのシリアルコードの使用期限は、11月26日00:59までとなっている。
マイルストーン達成:Steamウィッシュリスト登録数30万突破!
— アークナイツ:エンドフィールド (@AKEndfieldJP) October 7, 2026
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皆さまの応援のおかげで、『アークナイツ:エンドフィールド』のSteamウィッシュリスト登録数が30万を突破しました!さらに、『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版の正式リリース日が、10月15日に決定しました!… pic.twitter.com/D6RC9ix6VR
