荒廃した東京・中野で妖怪と戦うホラーゲーム『NIGHTMARE OPERATOR』をプレイしたら、無法すぎる不意打ちホラー描写で心臓がつぶれた。ローポリならではの雰囲気ある廃墟でおこなわれる、えげつない恐怖演出 記事へ戻る 9 / 14 右下のゲージが100%になると、もうもうと煙を吹き出し銃が機能不全に。ゲージが0%に戻るまで耐えよう。 ローポリを活かした見事な“廃墟”表現と、粗いからこそ想像をかき立てる妖怪たちの造形、そして容赦のないビックリ演出……し、心臓がもたない... [続きを読む]