4月17日、『アークナイツ:エンドフィールド』の公式運営Xアカウント「AKE-ロロ」が、2025年12月以来、約4か月ぶりとなるポストを投稿した。
久しぶりのポストに対し、プレイヤー(管理人)たちからは「生きとったんか」「久々に動いた!?」と再稼働を驚く声が続出している。
管理人の皆さま、こんにちは!
— AKE-ロロ (@AKERORO_JP) April 17, 2026
今回は武陵地域の極秘情報をこっそり教えちゃいます🔍さっそく見てみましょう! pic.twitter.com/2x8oZCthD1
約4か月ぶりに投稿されたポストの内容は、『アークナイツ:エンドフィールド』の制作裏話を開発陣に聞いたというものだ。同作に登場するマップ「武陵」について、制作を担当した美術スタッフやプログラマーが、実装時の苦労話を語っている。
なお、「AKE-ロロ」については、2025年12月にリリース日決定PVが公開された際、公式Xのポストをペリカの「エンドフィールドを応援してね」スタンプとともに引用して以来、投稿が止まっていた。
https://t.co/D05nkEyt9S pic.twitter.com/qAmYXICk5x
— AKE-ロロ (@AKERORO_JP) December 12, 2025
リリース日にも一切動きを見せていなかったことに対して、管理人たちからは心配の声があがっていたが、新バージョン「春の目覚めの予感」の実装にあわせて投稿された今回のポストにより、無事生存が確認されたかたちとなる。
これからも『アークナイツ:エンドフィールド』の制作裏話が展開されていくのか、「AKE-ロロ」の今後の動向に注目が集まる。
