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事故物件を監視し「異常現象」を報告するゲーム『日本事故物件監視協会3』8月7日にリリース決定。シリーズ第1作、第2作のセールもSteamで実施

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Loxarc Inc.は4月28日、『日本事故物件監視協会3』を8月7日にリリースすると発表した。

本作は日本の事故物件を監視し、発生した「異常現象」を報告する『日本事故物件監視協会』シリーズの最新作だ。配信プラットフォームは現時点ではPC(Steam)のみとなる。

また、リリース時期の発表に合わせて、シリーズ第1作『日本事故物件監視協会』の15%オフセールと、第2作『日本事故物件監視協会2』の10%オフセールも実施している。

『日本事故物件監視協会』シリーズではプレイヤーは「日本事故物件監視協会(Japan Stigmatized Property・JSP)」の監視員として、さまざまな事故物件を監視しすることになる。

ゲーム内では異常を発見した場合速やかに報告し、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」。しかし報告漏れやミスが重なってしまうと「業務失敗」になってしまう。

そしてシリーズ最新作となる本作では、「青い家」「杉谷旅館」などを監視することになるようだ。

『日本事故物件監視協会3』はPC(Steam)にて配信予定だ。

ライター
人生をゲームとインターネットでぐちゃぐちゃに狂わされた炭水化物。 特に『Terraria』と『Minecraft』、『SIREN』。絶対許さないからな。 電ファミではニュースライターとして活動してます。
Twitter:@0_5_m_e

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