Loxarc Inc.は4月28日、『日本事故物件監視協会3』を8月7日にリリースすると発表した。
本作は日本の事故物件を監視し、発生した「異常現象」を報告する『日本事故物件監視協会』シリーズの最新作だ。配信プラットフォームは現時点ではPC(Steam)のみとなる。
また、リリース時期の発表に合わせて、シリーズ第1作『日本事故物件監視協会』の15%オフセールと、第2作『日本事故物件監視協会2』の10%オフセールも実施している。
日本事故物件監視協会3
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report) April 28, 2026
2026年8月7日(金) リリース決定https://t.co/kNg8LQ0X1y pic.twitter.com/e7PEaoEBFx
『日本事故物件監視協会』シリーズではプレイヤーは「日本事故物件監視協会(Japan Stigmatized Property・JSP)」の監視員として、さまざまな事故物件を監視しすることになる。
ゲーム内では異常を発見した場合速やかに報告し、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」。しかし報告漏れやミスが重なってしまうと「業務失敗」になってしまう。
そしてシリーズ最新作となる本作では、「青い家」「杉谷旅館」などを監視することになるようだ。
日本事故物件監視協会3には杉谷旅館が登場します pic.twitter.com/9WNnfIF1vX
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report) April 14, 2026
日本事故物件監視協会3に青い家が登場します
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report) March 28, 2026
参加者が体験した異常をそのままゲームに反映させます https://t.co/yPOlD5bdj6 pic.twitter.com/poXFPXgsFN
『日本事故物件監視協会3』はPC(Steam)にて配信予定だ。



