4月30日、『鳴潮』の公式Xアカウントは、『バイオハザード30周年』を記念したコラボペイントにあわせたイラストを公開した。
同作はリリースから2周年を迎え、同日にVer.3.3「星が沈む地に響いて」のアップデートを実施している。本アップデートでは新キャラクターや新エリアが追加されたほか、アニバーサリーイベント「『第二ソラリス』コラボシーズン」などが開催されている。
『鳴潮』×『バイオハザード30周年』(@BIO_OFFICIAL)記念コラボペイントが4月30日から登場!#鳴潮 #めいちょう2周年 #バイオハザード pic.twitter.com/SJUTeMQdAg
— 鳴潮 (Wuthering Waves) 公式 (@WW_JP_Official) April 30, 2026
コラボイベント「異世界リンク」は前半と後半に分けて順次実施され、前述した『バイオハザード30周年』にくわえ、『アングリーバード』やアニメ『怪獣8号』、『PRAGMATA』など多彩な作品とのコラボテーマ任務が用意されている。対象の任務をクリアすることで、それぞれのコラボペイントおよび各種育成素材を獲得できる。
ほか、Ver.3.3「星が沈む地に響いて」では、新たなキャラクターとして迅刀を扱う星5共鳴者「緋雪」や、増幅器を扱う星5共鳴者「ダーニャ」が実装されたほか、新エリアとなる「ディマー・プレーンズ」など、多数の新要素が追加されている。
