アーサー・C・クラークによるSF小説『幼年期の終り』がKindleにて1540円のところ57%offの660円(税込)というお求めやすい価格で購入可能だ。
本書は、高度な知能を有するエイリアンとの遭遇によって、新たな道を歩みだす人類の姿を描いた一冊。1952年にアメリカで刊行され、いまなお色褪せない名作だ。
著者であるアーサー・C・クラークは、「十分に高度な科学技術は、魔法と区別できない」が知られる「クラークの三法則」を提唱した人物であり、20世紀を代表するSF作家のひとり。
『幼年期の終り』はKindleにて1540円のところ57%offの660円(税込)で購入できる。
