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『ウマ娘』初のワールドツアーが東京にて開幕。「UMA IN AMERICA」などおなじみの楽曲がついに世界へとはばたく。ステージに燦然と輝く「UMA」の文字や巨大なジェット機が登場する圧倒的な演出で「本気で世界に行く」という気概がバチバチに伝わってきた。この先の景色を一緒に見てみたい……

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『ウマ娘 プリティーダービー』(以下、『ウマ娘』)が、本気で世界へ行こうとしている。

6月20日、6月21日の2日間にわたって、『ウマ娘』の楽曲を披露するライブ「ウマ娘 プリティーダービー 7th EVENT WORLD TOUR 『THE STAGE』 in TOKYO」が有明アリーナにて開催された。

本公演は、『ウマ娘』として初のワールドツアーと銘打たれたナンバリングイベントだ。

ゲーム『ウマ娘』は2025年に英語版を配信し、「The Game Awards 2025」では最優秀モバイルゲーム賞を受賞するなど、海外からの注目も着実に高めてきた。初のワールドツアーは、その流れの先に立つ公演でもある。

20日に開催されたDAY1のライブは、海外公演の日程も会場もまだ明かされていなかったにもかかわらず、ここから世界へ走り出すのだという高揚と期待を、ひとつも裏切らない仕上がりだった。

そして翌DAY2にて、ロサンゼルス、ロンドン、ソウル、横浜での開催がついに発表。次回の開催地はアメリカ・ロサンゼルスのピーコックシアターとのことだ。漠然とした予感が、たしかな行き先として示された。

炎とレーザーが織りなす非日常的な空間、キャストを乗せたトロッコが場内を巡るファンサービス。本公演では、これまでのライブで培われた強みはそのままに、今回はセットリストそのものが、世界を強く意識した方向へ振れていた。

象徴的だったのが「UMA IN AMERICA」だ。アメリカを舞台に掲げた本曲は、巨大なスクリーンに加えてこれまた巨大なジェット機が登場し、ステージ全域を使ったダイナミックなギミックでこれまで以上に圧巻のスケールを味わえた。

また、「U.M.A. NEW WORLD!!」「You! Aim! A!!」などの楽曲がラインナップされていたことも、「世界に『ウマ娘』を届ける」という気概を強く感じさせられた。

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本記事では、そんなワールドツアーの初日となったDAY1の模様をお届けする。

なお、本公演は配信アーカイブも販売中だ。詳しくは公式サイトの配信情報を確認してほしい。

取材・文/世界のザキヤマ
編集/海ソーマ


序盤から熱量の高いセットリスト。吹き上がる炎、交錯しまくるレーザーで開幕からクライマックスのようなテンション

1曲目は「VOLTAGE」から幕開け。出走者がステージにそろい、疾走感のあるナンバーで一気に会場の温度を引き上げていく。

「挑戦者になって」「常識打ち破れ」といった歌詞から、『ウマ娘』がここから目指す「世界」の舞台を強く期待させられた。

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その熱を受け取るように、続く「爆熱マイソウル」では曲名に違わず炎が吹き荒れ、キャストたちが舞い踊る。

ステージ後方の大型スクリーンには燃えさかる炎の映像が広がり、実際の火柱と相まって、視界そのものが赤に染まる。赤い衣装と立ちのぼる炎が重なり、序盤からクラクラするようなトリップを覚えた。

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「BLOW my GALE」では一転、緑を基調にした演出へ切り換わる。ウマ娘たちが静かに闘志を燃やすようなBメロから、爽やかな疾走感を感じさせるサビへの流れが印象的だった。

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ふたたびステージを赤く染めたのが「AmpReFire」だ。激しいロック調に乗せ「燃やせ」の歌詞に合わせて炎が噴き上がる。

続く「winning the soul」もクラシックレースに挑むウマ娘キャストたちによる歌唱で、火花とレーザーが交錯する中、会場が一体となって盛り上がりを見せていた。

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序盤を締めくくったのは「NEXT FRONTIER」だ。最強の称号に挑んだウマ娘たちの気概がにじむ1曲で、吹き上がる炎の中、力強い歌声が会場を包んだ。

熱い、熱すぎる……!

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アメリカを掲げたダイナミックなステージから、そっと寄り添うソロまで。この緩急が心地よい

幕間を挟んで始まったのは「UMA IN AMERICA」。巨大なスクリーンにジェット機が到着するという、ゲーム内のライブ映像を思い起こさせるインパクトのある演出が披露される。

その後、「日本からやってきたウマ娘たちを迎えてくれ」という趣旨の英語のアナウンスが、高らかに場内へ響きわたった。

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スクリーンが左右に開くと、奥には極彩色の「UMA」の文字が踊り、高さ8メートルのステージに立ったキャストたちが歌声を響かせる。

何もかもが大スケールで、どこまでもアメリカ的。これが海を渡っていくのか……という感慨さえ覚えるような楽曲だった。

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そして歌い出しから間もなく、海弓シュリさん(フォーエバーヤング役)の紹介で、シークレットゲストとして愛美さん(カジノドライヴ役)がステージに登場。会場から大歓声が湧き起こる。

育成シナリオ「Dreams編」にて登場したカジノドライヴは、「アメリカ競馬に挑んだ競走馬をモチーフとした“友人”キャラクター」というかなり異例な立ち位置。シナリオ内では、アメリカの世界最高峰レース「ブリーダーズカップ(BC)」に挑戦するため、トレーナーとともに尽力していく。

その役を演じる愛美さん(カジノドライヴ役)がステージで歌う姿に、『ウマ娘』のライブがいよいよ海を渡るのだと胸が高鳴った。

続く「【おやすみ配信】みんなとラヴ補充した~い」は、久保田未夢さん(ラヴズオンリーユー役)によるソロ曲。生配信の画面を再現した作りで、スクリーンにはコメントが流れていく。チルい曲調の中、観客席から鈴木みのりさん(アグネスデジタル役)らが言葉を投げかける演出もあった。

「ちょっとだけの勇気。」近貞月乃さん(マルシュロレーヌ役)のソロ。少しずつ勇気を振り絞っていくような、マルシュロレーヌらしさのにじむ曲だ。なお左手のパペットの衣装もライブ衣装にそろえた芸の細かさにも思わず目がいった。

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続けての「仰げば尊 Mission!」は、鈴木みのりさん(アグネスデジタル役)のソロにウマ娘ダンサーズたちが加わり、温度が一気に跳ね上がる。抑え切れない推しウマ娘たちへの愛を、息切れせずハイテンションに歌い上げる歌唱力には驚かされた。

そして唐突に始まった「走れ 〇〇 オー」では、スクリーンに『みどりのマキバオー』とのコラボロゴが映し出され会場は騒然。本コラボは2026年のエイプリルフール企画だったが、ライブでもまさかの実現を果たした形だ。

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歌唱は、名前に「オー」を冠するウマ娘キャストたちが担当し、推しの「オー」を来場者に呼びかけさせる場面もあった。

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メカウマ娘が満を持してライブに登場。血統や絆を思わせるユニットたちも尊い

「We are DREAMERS!!」は、1st Anniversaryを記念したポップで疾走感のある楽曲。客席に向けてクラッカーが鳴る演出も相まって、ボルテージはさらに高まっていく。

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「O – ロライズ」は、育成シナリオ「走れ!メカウマ娘 -夢繋ぐ発明-」にて登場したテクノポップ調の楽曲だ。エモーショナルな歌い出しから間もなく、スクリーンにはメカウマ娘「ST-2(サティ)」が登場。キャストたちとともに軽やかなダンスを披露し、観客を沸かせた。

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続く「Go This Way」は、羊宮妃那さん(デアリングタクト役)、春川芽生さん(シンボリクリスエス役)、千賀光莉さん(エピファネイア役)が、不安と希望を抱えつつも前へと進む歌詞を歌い上げる。

史実ではエピファネイアを父に、シンボリクリスエスを祖父に持つデアリングタクト。その関係を意識したユニットに、『ウマ娘』を貫く「繋ぐ」というテーマ性を想起させるものがあった。

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「ふたり」は、高柳知葉さん(オグリキャップ役)、大空直美さん(タマモクロス役)による歌唱。アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』の 第2クールエンディング曲で、ライバルであり、よき友人でもある両者の関係性を思わせるものとなっている。

続けて披露された「ハロー・ポラリス」も両名が歌唱を担当。オグリキャップとタマモクロスの絆を、しっとりと歌い上げた。

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なお、両者の衣装は7th EVENTのものではなく、ゲーム・アニメでの勝負服。そういった点でも原作再現を突き詰めたステージと言えた。

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ずっと鳴り止まないアンコール。世界に『ウマ娘』が届く手応えを感じたクライマックス

幕間を挟み、「Glorious Moment! (Fateful Showdown Ver.)」へ。徳井青空さん(テイエムオペラオー役)と和多田美咲さん(メイショウドトウ役)が、会場内をトロッコで移動しながら観客のすぐ近くでパフォーマンスを届ける。

オペラオーに追いつきたいメイショウドトウの再現セリフもあり、ふたりの関係性が濃く立ち上がるステージだった。

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続いての「Ms.VICTORIA」は、ゲーム内の「チャンピオンズミーティング」のフィナーレを飾る楽曲。熱心にプレイしているトレーナーほどなじみ深いのか、合いの手も自然と前のめりになっていく。

歌唱を担当したのは和泉風花さん(ブエナビスタ役)、関根瞳さん(レッドディザイア役)。史実でも名勝負をくり広げたブエナビスタとレッドディザイアの関係性を鑑みると、楽曲の文脈にいっそうの厚みが加わった。

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「STARTING FORCE」は、ゲーム『ウマ娘』4周年を記念した楽曲。石原夏織さん(アーモンドアイ役)の登場に大きな歓声が上がり、アップテンポで明るいナンバーが会場を弾ませた。

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続けての「Mile×Rule Star」は、夏目妃菜さん(グランアレグリア役)のソロ曲。グランアレグリアの代名詞である「マイル」がくり返される歌詞を、強い闘志を感じさせる歌声で熱唱してくれた。

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「黎明に咲く華」石原夏織さん(アーモンドアイ役)と中島由貴さん(ラッキーライラック役)が担当。

史実でも幾度となく相まみえたラッキーライラックとアーモンドアイ。どこか情念を感じさせるゴシック調に乗って、両者の関係性が静かに浮かび上がってくるようだった。

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そして、「Special Record! (Ever After Ver.) ~ Glory Eyes」は、GIレースの勝利を祝うような明るい楽曲から、石原夏織さん(アーモンドアイ役)による「Glory Eyes」へと続く構成。今回のライブならではのアレンジで届けられた。

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DAY1本編の最後を飾ったのは「U.M.A. NEW WORLD!!」。ゲーム『ウマ娘』3周年を記念した楽曲で、出走者全員がそろい、新たな時代へ向かう力強さに満ちたフィナーレとなった。

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鳴り止まない拍手はやがてアンコールを求める声となり、6分以上にわたって続いた。これに応えキャストが再登壇し、7th EVENTテーマ曲「You! Aim! A!!」を披露。「You Aim A」のフレーズが「UMA」に聞こえる遊び心のあるナンバーだ。

アメリカンなテイストも相まって、「これが世界に届くんだな……」という期待を否応にも感じさせてくれた。

「U.M.A! U.M.A!」

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締めくくりは、やはり「うまぴょい伝説」。トロッコで会場を巡りながらのファンサービスも交え、観客の大音声の合いの手とともに、初日のステージは幕を下ろした。

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『ウマ娘』のプロジェクトが発表されたのは、2016年のこと。それがいまや、海を渡って世界でライブを開く規模にまで拡大した。

あらためて、本当にすごいことだと思う。すでに『ウマ娘』は巨大なコンテンツだが、海外でライブを打つというのは、また違った意義があるように見える。

ゲーム内と、現実のライブの境界が混ざって溶けるような感覚。あたかも、アメリカのブリーダーズカップ制覇を目的とした「Dreams編」や、フランスの凱旋門賞に挑む「プロジェクトL’Arc」といった、シナリオ中で描かれてきた挑戦に近しいものを感じている。

目下のワールドツアーをどう駆け抜けていくのか。そしてこの先、『ウマ娘』がどこまで成長していくのか。いちトレーナーとしてその道行きを見届けたい、そう強く思えるライブだった。

本ライブはABEMAなどの配信サイトにて見逃し配信を販売中。DAY1は7月4日まで、DAY2は7月5日まで視聴可能となる。

DAY1公演
2026年7月4日23:59まで
(販売終了2026年7月4日20:00まで)

DAY2公演
2026年7月5日23:59まで
(販売終了2026年7月5日20:00まで)

 

「ウマ娘 プリティーダービー 7th EVENT WORLD TOUR 『THE STAGE』 in TOKYO」DAY1公演セットリスト情報

【出走者(敬称略)】
Machico(トウカイテイオー役)、高柳知葉(オグリキャップ役)、徳井青空(テイエムオペラオー役)、鈴木みのり(アグネスデジタル役)、大空直美(タマモクロス役)、津田美波(エアシャカール役)、和多田美咲(メイショウドトウ役)、野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)、羊宮妃那(デアリングタクト役)、亜咲花(エスポワールシチー役)、春川芽生(シンボリクリスエス役)、和泉風花(ブエナビスタ役)、望月ゆみこ(カルストンライトオ役)、明智璃子(サクラチトセオー役)、石原夏織(アーモンドアイ役)、中島由貴(ラッキーライラック役)、夏目妃菜(グランアレグリア役)、久保田未夢(ラヴズオンリーユー役)、小田杏樹(カレンブーケドール役)、関根瞳(レッドディザイア役)、星希成奏(キセキ役)、海弓シュリ(フォーエバーヤング役)、近貞月乃(マルシュロレーヌ役)、千賀光莉(エピファネイア役)、嶋野花(ヴィクトワールピサ役)

【シークレットゲスト出走】
愛美(カジノドライヴ役)

【実況】
明坂聡美(実況役)

【ダンサー】
ウマ娘ダンサーズ

【セットリスト】
M-01. VOLTAGE
Machico(トウカイテイオー役)、高柳知葉(オグリキャップ役)、徳井青空(テイエムオペラオー役)、鈴木みのり(アグネスデジタル役)、大空直美(タマモクロス役)、津田美波(エアシャカール役)、野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)、羊宮妃那(デアリングタクト役)、亜咲花(エスポワールシチー役)、春川芽生(シンボリクリスエス役)、和多田美咲(メイショウドトウ役)、和泉風花(ブエナビスタ役)、望月ゆみこ(カルストンライトオ役)、明智璃子(サクラチトセオー役)、石原夏織(アーモンドアイ役)、中島由貴(ラッキーライラック役)、夏目妃菜(グランアレグリア役)、久保田未夢(ラヴズオンリーユー役)、小田杏樹(カレンブーケドール役)、関根瞳(レッドディザイア役)、星希成奏(キセキ役)、海弓シュリ(フォーエバーヤング役)、近貞月乃(マルシュロレーヌ役)、千賀光莉(エピファネイア役)、嶋野花(ヴィクトワールピサ役)

M-02. 爆熱マイソウル
高柳知葉(オグリキャップ役)、津田美波(エアシャカール役)、野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)、和泉風花(ブエナビスタ役)、中島由貴(ラッキーライラック役)、夏目妃菜(グランアレグリア役)、小田杏樹(カレンブーケドール役)、海弓シュリ(フォーエバーヤング役)、千賀光莉(エピファネイア役)

M-03. BLOW my GALE
和多田美咲(メイショウドトウ役)、亜咲花(エスポワールシチー役)、望月ゆみこ(カルストンライトオ役)、明智璃子(サクラチトセオー役)、久保田未夢(ラヴズオンリーユー役)、関根瞳(レッドディザイア役)

M-04. AmpReFire
Machico(トウカイテイオー役)、徳井青空(テイエムオペラオー役)、津田美波(エアシャカール役)、野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)、春川芽生(シンボリクリスエス役)

M-05. winning the soul
星希成奏(キセキ役)、千賀光莉(エピファネイア役)、嶋野花(ヴィクトワールピサ役)

M-06. NEXT FRONTIER
徳井青空(テイエムオペラオー役)、鈴木みのり(アグネスデジタル役)、大空直美(タマモクロス役)、春川芽生(シンボリクリスエス役)、和泉風花(ブエナビスタ役)、明智璃子(サクラチトセオー役)、石原夏織(アーモンドアイ役)

M-07. UMA IN AMERICA
亜咲花(エスポワールシチー役)、久保田未夢(ラヴズオンリーユー役)、関根瞳(レッドディザイア役)、海弓シュリ(フォーエバーヤング役)、近貞月乃(マルシュロレーヌ役)、愛美(カジノドライヴ役)

M-08. 【おやすみ配信】みんなとラヴ補充した~い
久保田未夢(ラヴズオンリーユー役)

M-09. ちょっとだけの勇気。
近貞月乃(マルシュロレーヌ役)

M-10. 仰げば尊 Mission!
鈴木みのり(アグネスデジタル役)

M-11. 走れ 〇〇 オー
Machico(トウカイテイオー役)、徳井青空(テイエムオペラオー役)、野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)、望月ゆみこ(カルストンライトオ役)、明智璃子(サクラチトセオー役)

M-12. We are DREAMERS!!
鈴木みのり(アグネスデジタル役)、亜咲花(エスポワールシチー役)、海弓シュリ(フォーエバーヤング役)、近貞月乃(マルシュロレーヌ役)、嶋野花(ヴィクトワールピサ役)、愛美(カジノドライヴ役)

M-13. O – ロライズ
Machico(トウカイテイオー役)、津田美波(エアシャカール役)、和多田美咲(メイショウドトウ役)、望月ゆみこ(カルストンライトオ役)

M-14. Go This Way
羊宮妃那(デアリングタクト役)、春川芽生(シンボリクリスエス役)、千賀光莉(エピファネイア役)

M-15. ふたり
高柳知葉(オグリキャップ役)、大空直美(タマモクロス役)

M-16. ハロー・ポラリス
高柳知葉(オグリキャップ役)、大空直美(タマモクロス役)

M-17. Glorious Moment! (Fateful Showdown Ver.)
徳井青空(テイエムオペラオー役)、和多田美咲(メイショウドトウ役)

M-18. Ms.VICTORIA
和泉風花(ブエナビスタ役)、関根瞳(レッドディザイア役)

M-19. STARTING FORCE
羊宮妃那(デアリングタクト役)、石原夏織(アーモンドアイ役)、中島由貴(ラッキーライラック役)、夏目妃菜(グランアレグリア役)、小田杏樹(カレンブーケドール役)、星希成奏(キセキ役)

M-20. Mile×Rule Star
夏目妃菜(グランアレグリア役)

M-21. 黎明に咲く華
石原夏織(アーモンドアイ役)、中島由貴(ラッキーライラック役)

M-22. Special Record! (Ever After Ver.) ~ Glory Eyes
羊宮妃那(デアリングタクト役)、石原夏織(アーモンドアイ役)、小田杏樹(カレンブーケドール役)、星希成奏(キセキ役)

M-23. U.M.A. NEW WORLD!!
ウマ娘

M-24. You! Aim! A!!
ウマ娘

M-25. うまぴょい伝説
ウマ娘

© Cygames, Inc.

編集者
ロボット物とゲームBGM、ラーメンの食べ歩きが好き。中学で『アーマード・コア』に触れて以来のシリーズファン。無機質なBGMとブースター音の融合に精神的な安らぎを感じている。2014年よりゲームメディアにて、攻略やインタビュー、コラムなどを中心に活動。
編集・ライター
『The Elder Scrolls』や『Dragon Age』などの海外RPGをやり込むことで英語力を身に付ける。最も脳を焼かれたゲームキャラは『Mass Effect』のタリゾラ。 面白そうなものには何でも興味を抱くやっかいな性分のため、日々重量を増す欲しいものリストの圧力に苦しんでいる。

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