いま読まれている記事

『FF14』ファンフェス2026へ行ったら、あらゆる隙間にヒカセンを楽しませるネタが仕込まれていて、目が足りない嬉しい悲鳴を上げる事態になっちゃった。現地の様子を大量の写真でお届け

article-thumbnail-2611032c

1

2

3

記事で紹介しきれなかった展示物を、せっかくなのでまとめて掲載

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_077
同じくロッカー付近に配置されていたハルマルトはこの顔である。カリュクスのぬいぐるみを抱えて撮影することも可能だが、今回は足元に置いていただいた。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_078
スフェーンさまが会場を案内してくださるみたいよ!© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_079
今回はイオンモールの謎解きゲームでも活躍していたヒルディブランドとナシュ。めっちゃ楽しそう。© SQUARE ENIX

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_080

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_083
エメトセルク2回目。単体でしれっと置かれているもんだから危うく見逃しかけた。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_084
通路脇の足元にちょこんと展示されていたミニオンたちのパネル。かわいいが過ぎる。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_087
オルシュファンの隣に立って撮影できるパネル……イイ!普段意識していないけど、オルシュファンもエレゼンなので横に立つとやっぱりデカいのである。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_088
ヒエンとリセの展示は躍動感あふれるポーズ。これ、今から攻撃される構えじゃないですよね?© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_089
PLL(プロデューサーレターライブ)でおなじみのアレ。これWeb会議の背景にできないかな。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_090
ここに呼ばれた理由は分かっていますね?© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_094
アートワーク関連のパネルもたくさんあったのだが、こちらも全部紹介すると大変なことになるので1枚だけ紹介させていただく。© SQUARE ENIX

今回のファンフェス会場では『ファイナルファンタジー レゾナンス』や『ファイナルファンタジーVII リメイク』シリーズと連携した展示企画や、『マジック:ザ・ギャザリング ―― FINAL FANTASY』『ファイナルファンタジー・トレーディングカード』といったカードゲームの体験・展示コーナーもあり、関連する様々なアートを拝むことができた。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_095
コラボが発表されている『FF7 リメイク』シリーズのアートパネル。ちゃんとバスターソードもあります。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_096
スマートフォンゲーム『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』から、アビリティイラストの展示も。ちなみにこれらのイラストは、来場者に配布されたお土産セットにもカードとしてランダムに同梱されていた。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_097
『ファイナルファンタジー・トレーディングカード』のカードデザイン展示。『蒼天のイシュガルド』にちなんだ2人が揃っている。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_098
現在開発中の、ヒカセンの3Dプリントフィギュアの展示。自機で欲しすぎる。© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_099
ドルフィードリームの展示には、見覚えのありすぎるフォントで「つづく」の文字が……。© SQUARE ENIX

……大体紹介したか!? 紹介したな!? 撮ったのに紹介できてないものとか無いよな!?

ひとまず、ここまでお付き合いいただきありがとうございます。しかし恐ろしいかな、ここで紹介してきた内容は、「会場を歩いて見て回っただけ」の内容に過ぎないのだ。それだけでこんなに楽しめるんだから、本当にすごいことである。運営チームの意気込みが恐ろしい。

まだファンフェスに行ったことがないというヒカセンがいたら、ぜひ次回はご自身の目で、この光景を見てほしい。そして、遊びごたえ満載のアクティビティを全身で体感してほしい。

1

2

3

編集者
なんでも遊ぶ雑食ゲーマー。『ドラゴンクエスト』シリーズで育ち、『The Stanley Parable』でインディーゲームに目覚めた。作った人のやりたいことが滲み出るゲームが好きです。
編集者
小説の虜だった子供がソードワールドの洗礼を受けて以来、TRPGを遊び続けて20年。途中FEZとLoLで対人要素の光と闇を学び、steamの格安タイトルからジャンルの多様性を味わいつつ、ゲームの奥深さを日々勉強中。最近はオープンワールドの面白さに目覚めつつある。
Twitter:@reUQest

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合がございます

新着記事

新着記事

ピックアップ

連載・特集一覧

カテゴリ

その他

若ゲのいたり

カテゴリーピックアップ