記事で紹介しきれなかった展示物を、せっかくなのでまとめて掲載
同じくロッカー付近に配置されていたハルマルトはこの顔である。カリュクスのぬいぐるみを抱えて撮影することも可能だが、今回は足元に置いていただいた。© SQUARE ENIX
スフェーンさまが会場を案内してくださるみたいよ!© SQUARE ENIX
今回はイオンモールの謎解きゲームでも活躍していたヒルディブランドとナシュ。めっちゃ楽しそう。© SQUARE ENIX
様々なミニゲームが遊べるアクティビティ「ナイスヘッド・ガーデン」の内外には関連する敵キャラクターたちのパネルがたくさん。ナイスヘッドにしないで!!!© SQUARE ENIX
エメトセルク2回目。単体でしれっと置かれているもんだから危うく見逃しかけた。© SQUARE ENIX
通路脇の足元にちょこんと展示されていたミニオンたちのパネル。かわいいが過ぎる。© SQUARE ENIX
『白銀のワンダラー』関連の展示パネルも早速登場。コットル族、思ったよりデカいかも。© SQUARE ENIX
オルシュファンの隣に立って撮影できるパネル……イイ!普段意識していないけど、オルシュファンもエレゼンなので横に立つとやっぱりデカいのである。© SQUARE ENIX
ヒエンとリセの展示は躍動感あふれるポーズ。これ、今から攻撃される構えじゃないですよね?© SQUARE ENIX
PLL(プロデューサーレターライブ)でおなじみのアレ。これWeb会議の背景にできないかな。© SQUARE ENIX
ここに呼ばれた理由は分かっていますね?© SQUARE ENIX
アルカディアの闘士たちも全員で参戦。メテム、2日間実況ありがとう!© SQUARE ENIX
アートワーク関連のパネルもたくさんあったのだが、こちらも全部紹介すると大変なことになるので1枚だけ紹介させていただく。© SQUARE ENIX今回のファンフェス会場では『ファイナルファンタジー レゾナンス』や『ファイナルファンタジーVII リメイク』シリーズと連携した展示企画や、『マジック:ザ・ギャザリング ―― FINAL FANTASY』『ファイナルファンタジー・トレーディングカード』といったカードゲームの体験・展示コーナーもあり、関連する様々なアートを拝むことができた。
コラボが発表されている『FF7 リメイク』シリーズのアートパネル。ちゃんとバスターソードもあります。© SQUARE ENIX
スマートフォンゲーム『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』から、アビリティイラストの展示も。ちなみにこれらのイラストは、来場者に配布されたお土産セットにもカードとしてランダムに同梱されていた。© SQUARE ENIX
『ファイナルファンタジー・トレーディングカード』のカードデザイン展示。『蒼天のイシュガルド』にちなんだ2人が揃っている。© SQUARE ENIX
現在開発中の、ヒカセンの3Dプリントフィギュアの展示。自機で欲しすぎる。© SQUARE ENIX
ドルフィードリームの展示には、見覚えのありすぎるフォントで「つづく」の文字が……。© SQUARE ENIX
instax™チェキブースの外周では、ボス形態のアルカディア闘士たちがお出迎え。あっちにこっちに大活躍で、アルカディア箱推しファンとしては嬉しい限りだ。© SQUARE ENIX
『マジック:ザ・ギャザリング ―― FINAL FANTASY』の展示ブースでは、中に入ってカードに「なれる」展示が。© SQUARE ENIX
カードの一覧展示がズラリ。じっくり見ていたらここだけで日が暮れてしまいそうだ。本日三度目のエメトセルクさんもにっこり。© SQUARE ENIX
ブース最奥には、“異邦の詩人”の直筆サインも。© SQUARE ENIX
……大体紹介したか!? 紹介したな!? 撮ったのに紹介できてないものとか無いよな!?
ひとまず、ここまでお付き合いいただきありがとうございます。しかし恐ろしいかな、ここで紹介してきた内容は、「会場を歩いて見て回っただけ」の内容に過ぎないのだ。それだけでこんなに楽しめるんだから、本当にすごいことである。運営チームの意気込みが恐ろしい。
まだファンフェスに行ったことがないというヒカセンがいたら、ぜひ次回はご自身の目で、この光景を見てほしい。そして、遊びごたえ満載のアクティビティを全身で体感してほしい。