いま読まれている記事

『FF14』ファンフェス2026へ行ったら、あらゆる隙間にヒカセンを楽しませるネタが仕込まれていて、目が足りない嬉しい悲鳴を上げる事態になっちゃった。現地の様子を大量の写真でお届け

article-thumbnail-2611032c

1

2

3

アクティビティ体験の作り込みが“ガチ”。もはや新規のゲームってレベルのクオリティで、全力で遊んでしまった

今回のファンフェス会場では、会場の内外を問わず、たくさんの遊べるアクティビティが展開されていた。

アクティビティで遊べるのは普通だって? 違うんですよ。今回のファンフェスのアクティビティ、ただの体験できるアトラクションではなく、どれもがゲームとして、遊びとして“ガチ”で作り込まれていたのだ。

まずは「チョコボレースVR」。『FF14』の中でも遊べるチョコボレースをモチーフに、最大8人で対戦できるレースゲームだ。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_035

このゲームではコントローラーやスティックではなく、プレイヤー自身の手を動かしてチョコボを操作する。VRなので当然、自分がチョコボに乗り、手綱を引いてチョコボを走らせることができるのだ。スピードを出せば風も感じることができて、臨場感がすごい。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_036

今回はゲーム内の画像は直接お届けできないのだが、個人的に面白かったのが、各プレイヤーに異なる種族が割り当てられていたことだ。

ヒカセンならご存知のことかと思うが、『FF14』のチョコボは騎乗者の種族に合わせて適したサイズのものが割り当てられるため、ルガディン用チョコボとララフェル用チョコボが並ぶことで生まれる体格差を、VRの力で“生”で感じられるのだ。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_037
操作説明にも種族の紹介が。なんか絶妙に競馬っぽいんだよな……。© SQUARE ENIX

チュートリアルコースで操作に慣れたら、いよいよレース本番。スタッフさんからは「何があっても勝利を目指してください」と意味深な応援の言葉が……え? 何かあるの? そういえば表のパネルにタイタンいたけど、まさかまさか……。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_038
© SQUARE ENIX

気を取り直して、ゲートより一斉にレーススタート。ここからは、レースの様子を中継する外部モニターの写真でお届けする。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_039
先頭ヒューラン、一足早いスタートで後方を引き離していきます!© SQUARE ENIX

「チョコボレースVR」の何より面白いポイントは、宝箱から拾った「魔法」を使って、対戦相手の妨害ができることだろう。魔法を打つためには片手を手綱から離し、手のひらを魔法を撃ちたい方向に向ければよいのだが、自分の手のひらから魔法が撃ち出される感触が、マジで、めちゃくちゃ、イイ。

片手でチョコボの手綱を繰って右へ左へ走らせながら、もう片手で魔法を撃つ動作は、歴戦のチョコボ乗りになったような気分を味わわせてくれる。

なによりVRなので、“画面内”だけでなく、振り返れば横にも後ろにも魔法が撃てるのがまた奥深いのだ。チョコボは自動で前に走り続けてくれるので、ファンタジーで馬に乗って並走しながら戦うアレを自分の身で再現できる。楽しすぎる!!!

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_040
あっという間にコースは魔法飛び交う戦場に。レースゲームの常として先頭は狙われやすいので、前に出まくるのも良し悪しである。© SQUARE ENIX

個人的に強いと感じたのは「茨の種」で、手を向けた方向にいる相手に茨を繋ぎ、自分を引き寄せてもらうというショートカット魔法だ。

引き寄せ続けてもらうには手を相手に向け続ける必要があり、コースのブレや相手の動きに合わせて手の向きを細かく調整しなければならないのだが、その「魔法の繊細なコントロール」感がまた良くって……!

そんなこんなでレースを進行していると、なにやら不穏な地響きが。前方に現れたのは……タイタン!!やっぱり出るんかい!!

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_041
© SQUARE ENIX

すべてを見せるのももったいないので紹介はここまでにしておくが、『FF14』の世界観をがっつり感じられるアトラクションとして楽しいのと同時に、本格的なレースゲームとしての駆け引きもかなり面白かったのがすごいと感じた。プレイヤー同士のボイスチャットもあり、レースが大きく動いた時にわいわい盛り上がれるのも楽しかった。

なお、ファンフェス会場での「チョコボレースVR」の体験は先行公開であり、11月20日よりXR体験施設「ティフォニウム お台場」でも体験できるとのこと。興味のある方はぜひ調べてみてほしい。

続いて紹介するのは、会場でもたいへん目立っていた「ダンシング・グリーンと踊ろう!」。こちらは夏に開催された「光の納涼祭2026 in 渋谷サクラステージ」で体験できたもののバージョンアップ版で、プレイヤーの動きに合わせて踊るダンシング・グリーンを操作してハイスコアを目指すダンスゲームだ。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_044
ちゃんと踊り子でシャキるの、芸が細かい。© SQUARE ENIX

やることはいたってシンプルで、体を動かして画面上に表示されるマークに手足で触れるだけ。

だけなのだが、両手で同時に触れるマークが出現したり、両足を交互に動かすことを要求されたり、連続で大量のマークが出てきたりと、けっこうなペースで体を動かされる。引きこもりのオタクにはなかなかキツい運動量……!

しかしこのゲームが良くできているのは、マークを追っていればダンシング・グリーンがゲーム内でもやっていた「あのダンス」が自然と再現できてしまうことだ。

最初はちょっと恥ずかしかったけども、マークが表示されている時間はけっこう短いので、スコアのためには恥じらいなんか気にしてる余裕もなく、気付けばバリバリ体を動かしていた。最後はくるっと回ってフィニッシュ!

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_051
© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_052
© SQUARE ENIX

終わった後にはスコアと順位が表示される。ゲーム性としてはかなり本格的なダンスゲームに近かったので、ハイスコアを狙う場合は、前で体験している人をしっかり見て、振り付けを覚えておくと良いのではないだろうか。

ちなみに余談だが、「ダンシング・グリーンと踊ろう!」のブースは2日間とも終日盛況であり、プレイヤーの誰かが挑戦している間は、コンテンツ中にムービー見てる人を応援するのと同じノリで緑のライトが振られていた。この一体感も、ヒカセンならではの雰囲気だろう。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_053
ライブさながらのテンションでサイリウムを振る待機列のみなさん。© SQUARE ENIX

また、今回は体験できなかったが、同じく体を動かすアクティビティとして用意されていたのが「YOKERO -エターナルクイーン討滅戦-」。

こちらは4人協力プレイでフロアに表示される攻撃を避け続けるゲームであり、難易度はけっこう高めだった様子。ダンシング・グリーンとはうってかわって、待機列の人々が予習のために前の挑戦者をガン見しているのが印象的だった。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_054
見覚えのある攻撃予兆が……!© SQUARE ENIX

同じく協力型のアクティビティとしては「F.A.T.E.『スペースインベーダー ギガマックス :トライヨラの民を守れ!』」も登場。

こちらは10人での大規模協力コンテンツとなっており、たくさんのアウトランナーたちが頑張ってインベーダーの襲撃から街を守る様子がなんともかわいかった。なお、こちらも難易度はあまりかわいくなかった模様。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_055
発射時の顔も被弾時の顔もかわいい。© SQUARE ENIX

さまざまなミニゲームが体験できるアクティビティ「ナイスヘッド・ガーデン」では、サーカステントのような専用エリアが設営され、周囲の照明もあいまって怪しげな雰囲気に。ゲームの一部は「ストレイバロー」仕様に改造されていたようだが……?

見ているだけでも楽しいアクティビティばかりであったが、周囲と一味違う雰囲気をまとっていたのは、「ドマ式麻雀」のブースだろう。『FF14』公式レポーターを務める山田涼介さんも興味を持っていたドマ式麻雀だが、にぎやかな会場の中で、真剣な表情で卓を囲むヒカセンたちの麻雀に賭ける熱がすごい。

というか、ファンフェスの会場に来てまで麻雀を打つヒカセン雀士がこんなにいるとは思わなかったぞ……。

真剣度合いでいえば、「エオルゼア検定 ~読んで…… 答えて…… 見直して…… ~」のブースも、ファンフェス会場の中ではなかなか異質な空気だった。検定に挑むヒカセンは皆ガチで解答用紙に向き合っており、なかには検定前に参考書(!?)を見て復習したり、検定中に頭を抱えるヒカセンもいたほど。彼らが無事限定に合格できたことを祈ろう。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_060
© SQUARE ENIX

また、会場では「リアルトレジャーハント」「至天の座アルカディアくじ」「ナインズ・キャッチャー」などのグッズが手に入るアクティビティも開催されていたが、これらは連日早々に売り切れが出るほどの大人気ぶりだった。ロットがあればとりあえずNEEDを押してしまう、それがヒカセンの性なのか……。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_061
画像は「ナインズ・キャッチャー」のブース。アウトランナー風激強アームで景品をゲットだ!© SQUARE ENIX

ほかにもまだまだ紹介できていないアクティビティはあるのだが、こちらも全部回るには1人だと到底体が足りなかったため、ここまでとさせていただきたい。逆に言えば時間があれば全部回りましたけどね!!!
ファンフェス1週間くらい開催してくれ!!!

ちなみに、第四境界とのコラボアクティビティである『エッダの鞄』については、個別で記事を掲載している。こちらもとにかく全ヒカセンにやってほしい面白さだったので、興味のある方はぜひ。なんと、オンライン版の企画も進行中らしいです。

会場内に入りきらなくてコンテンツが外に溢れてるんですけど!?

紹介はまだ終わらない。というのも、ファンフェスのコンテンツは幕張メッセのホール内だけに留まらないからだ。

会場に来られなかったヒカセンの方々のためにぜひとも紹介しておきたいのが、ホール外中央モールに展示されていたパネル企画の数々。会場に集まったヒカセンの愛と熱と魂が隙間までギッチリと詰め込まれていたので、ぜひとも見ておいてほしい。

まずは総合メッセージボード。ファンが行っていたステッカー交換の作品もたくさん貼られていて、良く言えば思い思いの、悪く言えば自由過ぎるコメントがこれでもかと残されている。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_062
© SQUARE ENIX

こちらはサーバー/ワールド別のメッセージボード。枚数が大変なことになるので一番端にあったエレメンタルサーバーの画像だけ紹介させていただくが、どのサーバーもこんな感じの密度だった。ワールドごとに個性が……ある、のか?あるかも……?

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_063
© SQUARE ENIX

続いては「シュガーライオットのアトリエボード」。こちらでもアルカディアの闘士が登場しており、開催中すこしずつ色が付いていくのが印象的だった。ちなみに構図の関係でハブられてしまったザ・タイラントだが、親切にも描き入れてくれたヒカセンがいた模様。探してみよう!

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_066
© SQUARE ENIX
FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_067
こちらのボードでは時間経過とともにビーバーが大増殖。ビーバー以外も増殖している。© SQUARE ENIX

なお、メッセージボード・アトリエボードの状況は1日目終了時に撮影したもの。2日目終了時にはもっとたくさんの愛が詰まっていたので、もっと細かくみたい人はXなどで検索してみてはいかがだろうか。

「みんなでつくる!ファンフェス来場者マップ」では、このひと時をともに楽しんでいるヒカセンたちの幅広さを実感できた。エオルゼアマップ風に描かれた日本地図と世界地図が展示され、自分の「家」の場所にシールを貼っていく企画だ。

日本の分布図がもはや人口分布図みたいになっててすごいし、海外から足を運んでくれている猛者たちがいることもわかって、面白い。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_068
© SQUARE ENIX

さらに、これはもはや企画でもなんでもないのだが、道行く人々の目を惹いていたのがヤマト運輸の宅配サービスブース。

というのも、今回開催されたアクティビティ「至天の座アルカディアくじ」の1等景品である「ヤーン賞」のぬいぐるみがめちゃくちゃデカかったため、家に持って帰れず郵送する人が続出し……結果、会期中ほぼ絶え間なくヤーンが出荷されていく光景が繰り広げられていたのだ。まさにヤーン大増殖。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_069
© SQUARE ENIX

また、今回のファンフェスは幕張メッセのみならず、豊砂公園とイオンモールにも会場を拡大。

豊砂公園ではフードエリアが展開。「出張エオルゼアカフェ in 豊砂公園」をはじめとしたファンフェス限定メニューの数々が提供され、経験値3%バフを求める大量のヒカセンであふれかえっていた。

そしてイオンモール幕張新都心では、フォトスポットやモーグリ・ナマズオとのグリーティング、そして、FFXIVリアル謎解きゲーム「ダイイングメッセージは夢のあとで」を開催。

今回開催されたリアル謎解きゲームは、ヒルディブランドとナシュの協力者となり、イオンモール内を歩き回りながら連続殺人事件の調査をするというもの。謎解きには専用LINEアカウントの登録が必要なのだが、これってつまり、間接的にヒルディブランドの連絡先を手に入れたということで合ってますか???

そして最後に、企画ではないのだが会場でしか見られないものをひとつ紹介させてほしい。ヒカセン有志が送ったフラワースタンドの数々だ。「エスティニアンの相棒一同」「オルシュファンの友一同」などなど、ヒカセンの強すぎる愛が結晶として会場入り口にズラリと並んでいる様はなんとも圧巻であった。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_073
© SQUARE ENIX

これで今度こそ本当に記事は終了だ!お付き合いいただいたみなさん、↕お疲れ様でした。↕ ↕ありがとう。↕


という訳で、筆者の足と体力とスマホの容量を犠牲にしながらかき集めた会場レポート、いかがだっただろうか(息切れ)。

カメラを持ち、撮影者として会場を歩き回って感じたのは、行き交うヒカセンがみんな本当に心から楽しそうにしているということだった。

アクティビティで騒ぎ、推しのパネルを見つけて叫び、「あっちにアレがあった」「次はこれに行こう」と興奮気味に囁く、同じゲームを遊ぶ仲間たち。

「プレイヤーをなにがなんでも絶対に楽しませる」という運営の意気込みに負けず劣らず、「大好きなこのゲームを死ぬ気で全力で楽しんでやる」というヒカセンの熱もまた、会場中からビシバシと伝わってきていた。

FF14』ファンフェス現地レポート:「絶対にプレイヤーを楽しませる」という運営の執念がすごすぎた_076
撮影を快諾してくださったコスプレイヤーの皆さん。ありがとうございます!© SQUARE ENIX

いちプレイヤーとしても、道行く人々みんながヒカセンであるというファンフェスの雰囲気はすごく特別なものに感じられたし、その日その場で出会った人々が、ちょっとしたゲーム内ネタで盛り上がるような空気があちこちにあったのが本当に良かった。

そしてなにより、『FF14』がやりたくなった! ファンフェス会場のアクティビティや展示のひとつひとつがゲームの中の楽しかった記憶を思い起こさせてくるので、会場にいてめっちゃ楽しいのにも関わらず、同時に早く帰ってゲームを起動したいという気持ちになってしまうのだ。

これは本当に心から思っているので何度も言うが、たったひとつのゲームのプレイヤーがこんなに集まったのは、本当にすごいことだと思う。『FF14』というひとつのゲームへの「好き」と、膨大なコンテンツからひとりひとりが選んだ自分だけの「好き」が、あの日たしかに幕張メッセに凝縮されていた。クリスタルがあれば、蛮神だって呼べたに違いない。

新たな拡張パッケージの発売も控え、これからも進化を続けていくという『FF14』。リアルでもゲームでも、今後の展開から目が離せなくなりそうだ。

『FF14』の新拡張パッケージ『白銀のワンダラー』は2027年2月23日に発売予定(Steam版のみ2月24日発売予定)。アーリーアクセス権も入手できる予約購入は11月4日18時ごろ開始予定とのことなので、最速で駆け込みたい人は忘れずに予約しておこう。

1

2

3

編集者
なんでも遊ぶ雑食ゲーマー。『ドラゴンクエスト』シリーズで育ち、『The Stanley Parable』でインディーゲームに目覚めた。作った人のやりたいことが滲み出るゲームが好きです。
編集者
小説の虜だった子供がソードワールドの洗礼を受けて以来、TRPGを遊び続けて20年。途中FEZとLoLで対人要素の光と闇を学び、steamの格安タイトルからジャンルの多様性を味わいつつ、ゲームの奥深さを日々勉強中。最近はオープンワールドの面白さに目覚めつつある。
Twitter:@reUQest

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合がございます

新着記事

新着記事

ピックアップ

連載・特集一覧

カテゴリ

その他

若ゲのいたり

カテゴリーピックアップ