映画さながらのカット演出や対人戦を楽しめる作品。年明け1月8日から実施するプレ・アルファテストの参加募集も始まっている... [続きを読む]
いま読まれている記事
- 注目度3630アニメ『暗殺教室』10周年のプロジェクトが始動。2025年4月からアニメ全47話が地上波で再放送決定。アニメ放送に先駆け、12月28日からフジテレビ本社にて「殺せんせー神社」も復活
- 注目度2035Nintendo Switch「インディーゲーム セール」が12月13日から開催へ。『Stardew Valley』や『グノーシア』、『未解決事件は終わらせないといけないから』などの人気作が安く買えるチャンス
- 注目度1111ジブリ映画の背景美術をまとめた画集「スタジオジブリの美術」1月22日発売へ。『風の谷のナウシカ』から『君たちはどう生きるか』まで、劇場公開27作品を収録。『On Your Mark』などの短編作も
- 注目度1012書籍『世界一やさしいウイスキーの味覚図鑑』が12月6日に発売。味覚アイコンとチャートで味のイメージが分かりやすい。白州は「飲む森林浴」
新着記事
-
『アイドルマスター シャイニーカラーズ』恒例の流行語大賞は「月曜が近いよ」に。「シャニマス流行語大賞2023&2024」受賞結果が発表、“エビ揉め”こと「Every moment!」も優秀賞を獲得
-
アニメ『暗殺教室』10周年のプロジェクトが始動。2025年4月からアニメ全47話が地上波で再放送決定。アニメ放送に先駆け、12月28日からフジテレビ本社にて「殺せんせー神社」も復活
-
“自分らしく自由に異世界を楽しめる”新作ゲーム『異世界∞異世界』とWebサービス「異世界∞異世界BBS」がコロプラから発表。詳細不明ながらゲームはSteamにも配信予定、続報は12月16日に公開へ
-
「ムー公認 毎日滅亡カレンダー」2025年Ver.が来年3月9日に発売決定。終末は常に目の前にある!。これまで月刊ムーが提示してきた様々な人類破滅の可能性をまとめた、31日分の日めくりカレンダー
-
『鬼滅の刃』の対戦アクションゲーム続編「ヒノカミ血風譚 2」2025年に発売決定。「霞柱・時透無一郎」「恋柱・甘露寺蜜璃」などがプレイアブルに追加
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
ランキング
-
1
アニメ『ワンピース』フランキー役・矢尾一樹さんが麦わらの一味を卒業。後任は12月22日の「ジャンプフェスタ2025」スーパーステージRED内で発表
-
2
書籍『世界一やさしいウイスキーの味覚図鑑』が12月6日に発売。味覚アイコンとチャートで味のイメージが分かりやすい。白州は「飲む森林浴」
-
3
『ペルソナ』や『デトロイト ビカム ヒューマン』に影響を受けたタイムループRPG『リチョイス』発表。“事件発生までの10日間”を繰り返して推しの失踪事件を阻止しよう
-
4
『HUNTER×HUNTER』の「グリードアイランド編」の一番くじが12月21日より発売決定、作中に「リスキーダイス」や「呪文カード」「指定&フリーポケットカード」などが景品として登場
-
5
カービィのミニチュア『星のカービィ きらきら星空キャンプ』が2025年3月31日に発売へ。「夜のキャンプ」をテーマにカービィたちが楽しくキャンプ
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ついに”お米”も作れるようになった『ファーミングシミュレーター25』の開発者インタビュー。再現度に対する徹底的なこだわりや、ユーザーからのフィードバックを反映する真摯な姿勢が見れた
-
【特別座談会】『スパロボ』寺田貴信・森住惣一郎×Yostar李社長が、ひたすら「ロボットアニメ」を語り尽くす。なぜ、人はここまで「ロボットアニメ」に熱狂するのか?
-
『モンスターハンターワイルズ』製品版では「操虫棍、ランス、スラッシュアックス、片手剣」が“手触り”も含めて調整される予定。オープンベータテストを受けての調整や、利便性と世界観の両立など気になることを開発陣に聞いてみた
-
【『信長の野望』シブサワ・コウ×『センゴク』宮下英樹:特別対談】 累計1000万部を超える傑作歴史マンガの原点は“ゲーム”だった。小説や映画では物足りなくなるほど、宮下氏の心を奪った『信長の野望』の革新性はどこから生まれたのか?
-
明るい光が印象的なソウルライクゲーム『Enotria』、開発者のお気に入りは主人公をサポートする謎めいた吟遊詩人「プルチネッラ(CV杉田智和氏)」。12月4日まで25%オフのセールも実施中
ゲームの企画書
-
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
-
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】
-
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
-
【ゲームの企画書】エロゲー業界の重鎮アリスソフトのTADA氏が駆け抜けた現場30年。平成に始まり平成に終わった『Rance』シリーズを完結させた「作り続ける人」が向かう先
-
【佐藤辰男×鳥嶋和彦対談】いかにしてKADOKAWAはいまの姿になったか──ライトノベルの定義は「思春期の少年少女がみずから手に取る、彼らの言葉で書かれたいちばん面白いと思えるもの」【「ゲームの企画書」特別編】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録
-
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】
-
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】
-
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】
-
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】