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最大4人で銃と魔法を使い分けて敵を倒す協力シューター『Far Far West』早期アクセス版が配信。最大同接は1万3000人超え、“圧倒的に好評”スタート

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Evil Raptorが開発し、Fireshine Gamesがパブリッシングを手がける新作協力シューター『Far Far West』早期アクセス版が4月28日より配信中だ。

Steamの非公式データベース「SteamDB」によると、最大同接数は1万3000人以上を記録。Steamレビューでは「早期アクセスとは思えない完成度」「テンポの速い戦闘が最高」など約1400件のレビューが寄せられ、“圧倒的に好評”を獲得している。

本作は西部開拓時代を舞台にした、最大4人マルチ対応の協力型FPSだ。プレイヤーはロボットのカウボーイとなり、街の保安官から危険な依頼を引き受けつつ賞金を稼いでいく。

ミッションに出撃したら、目的となるボスを倒してミッション区域から脱出することを目指す。戦闘ではリボルバーやライフルのような銃器と、ファイヤーボールのような魔法を使い分けて敵を倒していく。

なお、ミッションにはソロ・マルチどちらでも出撃することが可能だ。

ミッションをクリアした報酬を使えば、自キャラや銃器をアップグレードできる。キャラのHPや移動速度、銃のダメージや連射速度といった強化は永続するため、ミッションを繰り返しこなしていけばどんどん強くなれる。

『Far Far West』早期アクセス版はSteamにて配信中。価格は2400円で、リリース記念セールとして5月6日まで10%オフの2160円で購入できる。

ライター
2003年生まれ。 『オクトパストラベラー』と『オーバーウォッチ』に脳を焼かれているゲーマー。RPG好きの一家に生まれ育ち幼稚園の頃からコントローラーを握りしめる。ゲーム好きの友人たちと夜な夜な通話をつなぎ、いろいろなゲームで遊ぶのが生きがい。

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