神VS人類のバトルマンガ『終末のワルキューレ』の全巻と、スピンオフ作品を対象に、Kindleにて50%ポイント還元フェアを開催中だ。
本書は、原作である梅村真也氏、構成であるフクイタクミ氏、作画のアジチカ氏による、2017年から連載をしている神VS人類の最終闘争(ラグナロク)を描いたバトルマンガだ。
地上で横暴を極める人類に対し、神々は多数決をおこない「終末を与える」ことが決定し、人類滅亡の危機に。戦乙女(ワルキューレ)が異を唱え、人類史上最強の13人と神々の13番勝負にて、人類が勝ち越すことができれば存続させられることとなる。戦乙女は人類側の味方として、神器となり人類とともに神々に対抗する。
これまでに公式スピンオフ作品として、「呂布奉先」の伝説を描いた『終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝』(全7巻/完結)や、「ジャック・ザ・リッパー」の過去を描く『終末のワルキューレ奇譚 ジャック・ザ・リッパーの事件簿』(全10巻/連載中)にくわえ、神側の13番目の代表の座を奪い合う選抜戦を描いた『終末のワルキューレ禁伝 神々の黙示録』(全5巻/連載中)など、全3作品が展開されている。
なお、いずれの作品も同じく50%ポイント還元フェアの対象となっている。
1巻が発売されてから、「神VS人類」の最後までどちらが勝つかわからない手に汗握るバトルが話題となり、即重版が決定するほどの人気作だ。2021年6月には、Netflixにてアニメ化された。現在までに第3期まで制作されており、第4期の制作が発表されている。
『終末のワルキューレ』の全巻とスピンオフ作品は、Kindleにて50%ポイント還元フェアの対象となっている。
