いま読まれている記事
- 注目度5082Amazonプライムビデオが2026年9月の新着作品を発表。映画『バイオハザード』シリーズ11作、『ゆるキャン△』、ノーラン監督作『インセプション』『インターステラー』など
- 注目度4576『遊戯王』高橋和希先生の原画展が12月12日よりCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開催決定。展覧会キービジュアルチケット・グッズ情報も解禁
- 注目度3729『ブルアカ』バニー姿の生徒が並ぶラッキーくじが2027年2月に発売決定。しれっと“ユウカ”も並んでいる
- 注目度3421GRAPHTと『ストリートファイター 6』との新作コラボレーションアイテムが発表。「刺繍ステッカー」や「デスクマット」に新キャラクターが追加
ニュース・新着記事一覧
-
『モンスターハンター』のカード付きウエハースが5月5日(月)発売。歴代パッケージや20周年記念イラスト、歴代メインモンスターがデザインされた全36種のメタリックカードが付属
-
『アーマード・コア』制作スタッフが携わるTPSメカアクションゲーム『デモンエクスマキナ』Steam版の80%オフセールが開催。人類存亡の危機を迎えた世界で戦闘用外部装甲「アーセナル」をまとい暴走するAIと戦う
-
フランス生まれの“JRPG”『エクスペディション33』PC版ユーザースコアが驚異の「9.8」を記録。PS5・Xbox版も「9.7」と歴史的高評価。美しい世界観やストーリーの完成度にプレイヤーから絶賛の声が集まる
-
『メイドインアビス』初となるスマホ向けカジュアルゲーム『メイドインアビス ~度し難い不思議な旅~』が発表。ロゴが公開へ
-
ルーヴル美術館で提供されていた「ニンテンドー3DSの音声ガイド」が9月に終了へ。以降は別のシステムに置き替えに
-
攻略対象が陰キャしかいない恋愛“風”ノベルゲーム『陰キャラブコメ インシツマシマシ』Steam版が本日発売。ファイルーズあいさんほか、主人公や攻略対象がボイス対応に。いざオタサーの王となり、陰キャを喰いまくれ
-
『五等分の花嫁』ゲームシリーズ最新作『五等分のプリンセス ~幻想と深淵と魔法学院~』が発表。9月18日に発売へ。妹の「上杉らいは」は“使い魔”として登場
-
美しいピクセルアートの世界で釣りをする放置ゲーム『Cast n Chill』体験版がSteamで配信開始。ペットの子犬と一緒にボートで水面に浮かび、美しい景色の中で釣り糸を垂らそう
-
伝説のギャグ漫画『セクシーコマンドー外伝 すごいよ‼︎マサルさん』少年ジャンプ+にて全話無料公開中。『ピューと吹く!ジャガー』でも知られるうすた京介氏による作品。謎の高校生・花中島マサルを中心に不条理なギャグやパロディが繰り広げられる
-
『都市伝説解体センター』と“実在しないゲーム”『遺失物統轄機構』がまさかのコラボ。「存在しないゲームシーン」を3Dゲーム画面風に描いた作品が公開
-
Skype(スカイプ)が5月5日にサービス終了。ゲーム用途でも広く利用されていた無料通話サービスが20年超の歴史に幕。マイクロソフト社はTeamsへの移行を案内。アカウントの移行やデータのエクスポートをお忘れなく
-
『IdentityV 第五人格』公式の世界大会でZETA DIVISIONが「日本チーム初の優勝」を達成!2022年大会の優勝チームを相手にストレート勝利、勝利の要となったPeter選手にはMVP賞も
-
4週連続「いっせいトライアル」の第二弾に『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』が配信決定。5月9日(金)12時から5月11日(日)17:59までの期間にまるっと遊び放題
-
「Key総選挙2025」の結果が発表、キャラクター部門は『リトルバスターズ!』の「恭介」が1位に輝く。歌曲部門は「鳥の詩」、BGM部門は「夏影」で『AIR』が二冠、『CLANNAD』『Angel Beats!』も上位にランクイン
-
初代『バイオハザード』を彷彿させる固定カメラとプリレンダ背景のサバイバルホラー『PHASE ZERO』が開発中。1994年の「吹雪が迫る町」を舞台に病気によってクリーチャーに変貌した住民の真相を追う
-
『崩壊』シリーズ新作が発表!!『スターレイル』2周年記念ライブにてトレーラーがお披露目され、モンスターのようなものを使役して戦う姿が確認可能
-
『崩壊:スターレイル』と『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』のコラボが7月11日に配信決定。セイバーとアーチャーが登場し、アーチャーは無料配布へ。奈須きのこ氏がストーリーを監修
-
『雀魂』のかわいい「一姫」がデスクトップ上に登場。『Desktop Mate』の第4弾DLCが発表。『雀魂』との連動機能を搭載し、対局時に一姫が色んなリアクションをしてくれる
-
バケモンだらけの屋内から金品集めて生還目指す協力ホラーゲーム『R.E.P.O.』の新アップデートのベータ版が配信。マッチメイキング機能や新アイテムなど多数の要素が追加される
-
鳥山明氏のマンガ原作アクションRPG『サンドランド』最大50%オフのセール開催。悪魔の王子と保安官が、ほぼ水資源が失われた砂漠で幻の泉を探す旅に出る。新たな仲間や、原作にはなかったストーリーが展開される
ランキング
-
-
1
PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
2
今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
3
HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
4
『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
5
『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『クライムライト』コンポーザー 削除氏、キャラクターデザイン 夜汽車氏、プロット/ストーリー監修 久弥直樹氏、シナリオ 華南恋氏に見どころを聞く【『クライムライト』開発陣インタビュー】 -
死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
