モンスターや他プレイヤーとの戦闘を経て上階へ進み、入手したアイテムで自分だけのビルドを構築しながら、命がけのイス取りゲームに勝利しよう... [続きを読む]
いま読まれている記事
- 注目度10351【無料】カイロソフトの『ゲーム発展国++』iOS、Android版が1日限定で無料配布中。あったかいドット絵で描かれるゲーム会社経営シミュレーションゲーム、人材が集まれば自社ハードも発売できる
- 注目度2739「『龍が如く 極3』をラストに、『極』は無くなると思います」と龍スタ横山代表が発言。新しいシリーズが始まる可能性も示唆。公式生配信番組にて、龍が如くスタジオの将来設計を語る
- 注目度1793『デビルメイクライ』元開発スタッフによる、女子高生が怪獣をぶっ倒すアクションゲーム『マイトレイア』が2026年第2四半期に配信へ。日本語ボイスを実装した体験版が2月12日より公開予定
- 注目度715「百合のラノベ」で勝負するって、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)『わたなれ』原作者みかみてれんに聞く、苦境に立たされていた「百合ラノベ」と、それに抗うための大勝負とは【ゲーム世代の作家たち】
新着記事
-
3人1組で塔の頂上を奪い合うダークファンタジーPvPゲーム『アーケロン』体験版が2月21日よりSteamで配信開始。15チームがモンスターや他プレイヤーと戦闘、生き残りをかけて競い合う -
『パラノマサイト』新作『FILE38 伊勢人魚物語』ミニゲーム「素潜り」の詳細が公開。水口勇佐の祖母・ツユや三重県警の刑事・井出優などさらなる登場人物も -
『エンダーリリーズ』開発元の新作ステルスアクションゲーム『TOKYO SCRAMBLE』がスイッチ2向けに発売。未知の生物“Zino”が蔓延る世界で、東京地下からの脱出を目指す -
『ポケモン』30周年を記念した「米TIME誌」の特別号が発売。『Pokémon GO』が巻き起こした社会現象、さらにはポケモンカード市場の動向まで幅広く特集 -
須田剛一氏の新作『ROMEO IS A DEAD MAN』が本日2月11日より発売開始。半死半生のマスクマン「ロミオ」が主人公のウルトラ・バイオレンスSF。銃火器や剣を使い分けながら敵を撃破していく“ブラッディアクション”
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
ランキング
-
1
【無料】カイロソフトの『ゲーム発展国++』iOS、Android版が1日限定で無料配布中。あったかいドット絵で描かれるゲーム会社経営シミュレーションゲーム、人材が集まれば自社ハードも発売できる -
2
『龍が如く』佐川の「屋台のおでん皿」が登場。久瀬拳王会の「どこでもツメキリセット」や真島建設「トランク型工具箱」、桐生・春日・真島の「ブランケット」がラインナップ -
3
109書体を収録した「Fonts66コンプリートパック」が“27万4795円→2980円”で購入できてしまうセール実施中。なんと98%オフの究極特価。あの「メイリオ」の開発に携わった鈴木竹治氏によるフォントブランド -
4
ニンテンドースイッチ2、Amazonにて“通常販売”が開始。これまでの招待制から切り替わり、「日本語・国内専用」版および『マリオカート ワールド』セット版などが購入可能に -
5
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた -
「いちばん脂が乗っていた初期『カルドセプト』のバランスや規模感、ゲームフィール」を取り戻したい」──約10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』は「『カルドセプト』を新しく変えたい」という熱意から生まれた【開発者インタビュー】 -
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
