ReLU Gamesは6月18日、Steamにて『Mimesis(ミメシス)』の最安値を更新する30%オフセールを開始した。
本作は、プレイヤーに擬態したAIに襲われながらスクラップを集めていく最大4人協力サバイバルホラーゲーム。通常価格が1200円(税込)のところ、6月25日まで840円(税込)で購入することができる。
『ミメシス』は2025年10月に早期アクセス形式でリリースされた、『Lethal Company』ライクな廃品回収ホラーゲームだ。記事執筆時点では7000件以上のユーザーレビュー中84%が高く評価する「非常に好評」を得ている。
本作の舞台となるのは、原因不明の雨によって一部の人間が他者を模倣する怪物「Mimesis」に変異してしまう世界。
プレイヤーたちは「Mimesis」をはじめとしたさまざまな化物が潜む建物に忍び込み、スクラップを集めてお金を稼ぎ、拠点となるトラム(路面電車)を修理し生き残ることを目指す。
(画像はSteamストアページより)
先日の6月15日にはアップデートが行われており、ゲームサイクル構造の刷新、「Mimesis」のAIの進化、憑依機能の実装、新たなマップやモンスター、ギミック、装備アップグレード、アクションの追加などが行われていた。
『ミメシス』の配信プラットフォームはPC(Steam)で、通常価格は1200円(税込)。30%オフの840円(税込)で購入できる最安値更新セールは6月25日まで実施中だ。




