共同印刷は8月18日、マンガ『メイドインアビス』の展覧会を、10月24日から11月29日まで池袋で開催すると発表した。
本展は、10月23日に劇場公開される『劇場シリーズ【第一部】メイドインアビス 目覚める神秘』を記念した企画だ。具体的な会場や展示内容などの詳細は、後日公開予定とのこと。
憧れは、誰にも止められないんだーーー。
— 共同印刷情報メディア ・イベント情報局【公式】 (@whatwecandoKP) August 18, 2026
◤「劇場シリーズ【第一部】
メイドインアビス 目覚める神秘」公開記念
マンガ #メイドインアビス 展◢
2026年10月24日(土)~11月29日(日)
池袋で開催決定✨
詳細は後日公開!
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『メイドインアビス』は、つくしあきひと氏によるマンガ作品。人類最後の秘境と呼ばれる巨大な縦穴「アビス」を舞台に、伝説の探窟家である母・ライザに憧れる孤児の少女リコと、記憶を失った機械人形の少年レグの冒険を描く。
アビスには独自の生態系と貴重な遺物が残されている一方、深部から地上へ戻る際には「上昇負荷(アビスの呪い)」が発生する。階層が深くなるほど影響は深刻となり、リコたちは過酷な環境や謎に満ちた生物と対峙しながら、アビスの底を目指していく。
『劇場シリーズ【第一部】メイドインアビス 目覚める神秘』は、TVアニメ第2期『メイドインアビス 烈日の黄金郷』の続編。成れ果ての村で出会ったファプタとともに、リコ、レグ、ナナチが深界七層へと進む物語が描かれる。
マンガ『メイドインアビス』展は、2026年10月24日から11月29日まで池袋で開催予定だ。
