Acid Pixel Studiosは、『Ghosts in the City』のゲームプレイ映像を公開中だ。
同作は、終末後の東京を舞台にした、最大4人協力型オープンワールド・サバイバルハントゲームだ。リリース日のステータスは「近日登場」で、現時点では日本語未対応となっている。
現在公開されている動画は、ティザー動画にくわえ、廃墟となった東京を歩く動画に、弓やパルクールの動きを確認できる動画の計3本。いずれも4K画質で、Acid Pixel公式YouTubeチャンネルにて視聴可能だ。
『Ghosts in the City』では、ソロまたは最大4人で、シームレスなオープンワールドとなった終末世界の東京をパルクールで登り、跳び越えながら生き延びることになる。
廃墟となった東京には野生動物や軍事勢力、危険なクリーチャーが蔓延っており、プレイヤーは探索・サバイバル・戦闘に影響を与える固有の能力を持つ「Ghost」を操作して対峙していく。
フィールドでは変化する天候や昼夜サイクル、破壊可能な環境、そして数百種類にものぼる運転可能な民間・軍用車両が体験可能で、武器、装備、資源を集め、クラフトや強化をし、さまざまな脅威に適応していく。
(画像はSteamストアページより)
『Ghosts in the City』は、Steam向けに開発中だ。




