映画『超かぐや姫!』の公式Xは、同作の興行収入が30億円、動員数が150万人を突破したと発表した。
本作は2月20日に劇場公開され、約4か月にわたり上映。6月18日の終映時点では、累計動員数134万人、興行収入27億円を記録していた。9月18日からは、特別フォーマットと通常版での復活上映が行われている。
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— 『超かぐや姫!』公式@映画 復活上映中! (@Cho_KaguyaHime) September 22, 2026
『#超かぐや姫!』
超☆速報!!!!!
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㊗️ 興行収入 30億円突破
㊗️ 動員数 150万人突破
みんな、ありがとう!✨
▽特別フォーマット&通常版 復活上映中!
上映劇場一覧はリプライにて#CosmicPrincessKaguya pic.twitter.com/I72W0PIXAJ
『超かぐや姫!』は、アニメーションクリエイター・山下清悟氏が初めて長編監督を務めたオリジナルアニメーション映画。アニメーション制作はスタジオコロリドとスタジオクロマトが担当し、Netflixで世界独占配信されている。
作中では、17歳の女子高生・酒寄彩葉が、不思議な少女・かぐやと出会い、仮想空間「ツクヨミ」でのライバー活動を手伝うことになる。彩葉が音楽を作り、かぐやが歌うことで、ふたりは少しずつ絆を深めていく。劇中歌には、ryo(supercell)氏やkz(livetune)氏らが楽曲を提供している。
今回の復活上映では、通常版に加えてMX4D、4DX、SCREENX、ULTRA 4DX、Dolby Atmosでの上映も実施。本編終了後には、上映形態に応じて「Reply」または「ray 超かぐや姫!Version」のミュージックビデオも上映される。
