Magic Pocketsは4月2日より、最大8人協力マルチの清掃シミュレーションゲーム『Clean Up Earth』を配信する。
配信プラットフォームはPC(Steam)、PS5、Nintendo Switch、PS5、Xbox Series X|Sで、ゲームは日本語に対応する。
『Clean Up Earth』は、たくさんのゴミが散らばるさまざまなマップを舞台に、ソロもしくは大人数で協力しながら清掃などを行っていく作品だ。
プレイヤーはモジュール式の「テラクリーナー」を使ってゴミを吸い取り、資源をリサイクルし、壊れた建造物を修復していく。
また本作は探索要素も搭載しており、清掃を進めることで古代の遺跡や失われた文明の痕跡などの記憶が姿を現すこともあるという。マップによってはエリア51やバミューダトライアングルなどの秘密も隠されているとのこと
(画像はSteamストアページより)
さらに本作では、最大25人で協力し大規模なマップを清掃することもできる。
広範囲に広がる廃棄物エリアや復元プロジェクトではプレイヤー同士が出会い、協力し、隠された秘密を発見しながら、共に進歩を喜び合う共同作業を楽しむことが可能だ。

『Clean Up Earth』は4月2日にPS5、Nintendo Switch、PS5、Xbox Series X|S向けに配信される。



