4月9日、株式会社講談社が運営するWebマンガアプリ「マガポケ」にて、マンガ『転生したらウイニングイレブンだった件』が連載開始した。
本作は『デトロイト・メタル・シティ』『明日のエサ キミだから』の若杉公徳氏が手がける、株式会社コナミデジタルエンタテインメントのサッカーゲーム『ウイニングイレブン』のコミカライズ作品だ。
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— eFootball™公式 (@we_konami) April 9, 2026
「転生したらウイニングイレブンだった件」連載決定🎉
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講談社『マガポケ』にて、マスターリーグのコミカライズ作品の連載がスタート!
主人公が転生したマスターリーグの世界では、カストロやミナンダたちの活躍が、ユーモアたっぷりに描かれています✨
ぜひご覧ください。#イーフト pic.twitter.com/YGhUZaXAfz
『転生したらウイニングイレブンだった件』では、主人公が転生した“マスターリーグ”の世界で、カストロやミナンダ、バーチャットら選手たちの活躍が、ユーモラスに描かれる。
マガポケのコメントには「初期メンバーたちの名前があまりにも懐かしすぎる」「チーム名とか選手の動きが最高にウイイレっぽい」など、当時プレイしていたユーザーからの反応が寄せられている。
『転生したらウイニングイレブンだった件』は、毎週木曜日更新予定だ。
