いま読まれている記事

『水曜どうでしょう』あの“寝釣り”を彷彿とさせる「ルームライト」が登場。エンタメくじ「激闘と懐かしの西表島編」が4月22日よりローソンなどで発売

article-thumbnail-2604153j

4月15日、『水曜どうでしょう』の関連商品「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が、4月22日よりローソングループなどで発売されることが発表された。

本商品は、ローソン店頭のほか、HMVおよびHMV&BOOKS、HTBショップにて取り扱われる。価格は1回880円(税込)。

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_001

景品は全7種類で、「激闘と懐かしの西表島編」の名シーンをモチーフとしたラインナップを用意。「寝釣り」を彷彿とさせるルームライトや折りたたみ座布団のほか、名台詞をデザインしたマグネットなど、ファンにはおなじみのアイテムが並ぶ。

また、最後のくじを引いた購入者には、番組ロゴ入りのオリジナルウインドブレーカーがプレゼントされる「ラスト賞」を用意。さらに、くじを3回購入ごとにオリジナルステッカーが1枚もらえるキャンペーンや、半券5枚で応募できる「エンタメチャンス賞」も実施され、抽選で10名にミニ保温保冷庫が当たる。

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_002

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_003

『水曜どうでしょう』は、北海道テレビ放送(HTB)が制作するバラエティ番組で、大泉洋ら出演者による旅企画を中心に人気を博した作品。独特の掛け合いや名台詞、過酷なロケ企画などで支持を集めてきた。

販売は2026年4月22日より順次開始予定。特設サイトも公開されている。

以下、プレスリリースの全文を掲載しています


『水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~』がローソングループにて4月22日(水)より発売開始!

株式会社ダブルカルチャーパートナーズ
2026年4月15日 18時00分

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_004

2026年4月22日(水)より、『水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~』がローソン店頭、HMV、HMV&BOOKS(※一部店舗のみ取扱い)にて、発売開始いたします。
番組にちなんだオリジナル景品は全部で7種類。
あの寝釣りのシーンを彷彿とさせる「ルームライトで賞」や「寝ー釣―り!折りたたみ座布団で賞」や、名台詞がデザインされた「マグネットで賞」など、激闘と懐かしの西表島編をモチーフにした景品が多数ラインナップ!

また、最後のくじを購入したお客様には、番組ロゴを使用したオリジナル「ウインドブレーカー」をもれなくプレゼント!これで寝釣りも怖くない!?
その他にも、くじを3回ご購入毎に先着でその場でオリジナルステッカーが1枚もらえる、ステッカープレゼント企画も実施します。
さらに、くじの半券を5枚集めるごとに応募できるエンタメチャンス賞では、「ミニ保温保冷庫」が10名様に当たるチャンスも!この機会を是非、お見逃しなく!

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_005

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_006

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_007

「水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~」が4月22日よりローソンなどで発売_008

『水曜どうでしょうエンタメくじ~激闘と懐かしの西表島編~』
取扱店舗:ローソン、HMV、HMV&BOOKS、HTBショップ
期間:2026年4月22日(水)~
販売価格:1回880円(税込) 特設サイト:https://kujist.jp/kuji/suidou2026/ ※一部お取扱いの無い店舗、発売日の異なる店舗がございます。
※エンタメチャンス賞応募期間:2026年7月31日(金)23時まで
※くじストアプリデジタル景品利用期限:2027年4月21日(水)23:59まで
※ステッカープレゼント企画景品:オリジナルステッカー全8種 (いずれか1種が当たります。なくなり次第終了)
※画像はイメージです。実物とは異なる場合がございます。
※店舗により、品切れやお取り扱いのない場合がございますのであらかじめご了承ください。
※納品日は地域によって異なる場合がございます。
※納品日は天候‧交通事情などの影響で、遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
Ⓒ2026HTB

ライター
ゲームの好きなところは、誰でも主人公になれるという公平さ。 子供の頃よりも現実に直面する場面が増えたからこそ、束の間にゲームをする。 お気に入りのゲームは『UNDERTALE』

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合がございます

新着記事

新着記事

ピックアップ

連載・特集一覧

カテゴリ

その他

若ゲのいたり

カテゴリーピックアップ

インタビュー

インタビューの記事一覧