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【半額】SWAT隊員として凶悪事件に対処するFPS『Ready or Not』を50%オフの3575円で買えるセールがSteamで開催中。マップや装備を追加する各種DLCも半額に

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5月31日、VOID Interactiveが手がけるFPS『Ready or Not』を通常7150円のところ、50%オフの3575円で購入できるセールがSteamで開催中だ。期間は6月5日まで。

また、ゲーム本編だけでなく、新たなマップや装備を追加するDLC「Home Invasion」「Dark Waters」「Boiling Point」もセール対象となっており、50%オフで購入可能だ。

本作の舞台となるのは、暴力犯罪が急増している都市・ロススエノス。プレイヤーはSWATの隊員として、爆弾テロや人質事件、立てこもりなど、さまざまな凶悪犯罪に対処していく。

各ミッションでは「犯罪現場の制圧」が主な目的となる。民間人を保護することはもちろん、容疑者も殺害するのではなく無力化して確保することが高く評価されるシステムが採用されている。

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(画像は『Ready or Not』Steamストアページより)

ミッションに持ち込む装備も細かくカスタマイズが可能で、出動前の準備や計画も任務達成のうえで非常に重要視される。

室内戦の緊張感やチームでの密な連携、扉の開け方ひとつで戦況が大きく変わるシビアな難易度やリアリティが特徴の作品となっている。

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(画像は『Ready or Not』Steamストアページより)

なお、本作ではAI隊員を率いてのソロプレイや、最大5人でのオンライン協力マルチプレイにも対応している。

ライター
2003年生まれ。 『オクトパストラベラー』と『オーバーウォッチ』に脳を焼かれているゲーマー。RPG好きの一家に生まれ育ち幼稚園の頃からコントローラーを握りしめる。ゲーム好きの友人たちと夜な夜な通話をつなぎ、いろいろなゲームで遊ぶのが生きがい。

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