いま読まれている記事
- 注目度24321『ペルソナ』の「全ての人の魂の詩」がドアの開閉で流れるグッズが一番くじに登場。B2ポスターやラバーチャーム、『3』『4』『5』主人公フィギュアなどが揃い、11月28日より順次発売
- 注目度13057「ポケモン1025匹」から自分だけの“てもち”を作れるカスタマイズグッズが11月7日より発売。思い出の6匹を連れ歩ける
- 注目度6534Amazonプライムビデオが11月の新着作品を発表。劇場版『Fate/stay night[HF]』3部作や『空の境界』10作品、『SAO』『シュタゲ』がラインナップ
- 注目度5588『Slay the Spire 2』大型アップデートが11月13日に配信へ!新たなゲームモードなどが登場
ニュース・新着記事一覧
-
“戦争”をテーマにした楽曲を歌い、“教育”に影響を与えた異色のメタルバンド「サバトン」のライブが最高に盛り上がってた。なぜ戦争をテーマにしたのか?直撃インタビューも実施【gamescom2025】
-
『ヒカルの碁』Kindle版が全巻50%ポイント還元セール中。囲碁に興味のなかった小学生・進藤ヒカルが、天才棋士の霊に取り憑かれたことをきっかけにプロ棋士を目指す。2000年代初頭に“囲碁ブーム”を巻き起こした不朽の名作
-
範馬勇次郎の“鬼の背中”を横幅2m超えのサイズに閉じ込めた「バキ屏風」が発売。職人の手作りで「税別100万円」、“トリケラトプス拳”デザインを含むレプリカサイズ版も販売中
-
アニメ『メイドインアビス 烈日の黄金郷』コラボカフェが開催決定。昇降機や欲望の揺籃は食べても大丈夫なのだろうか。“壁の味がする”という行動食4号風お菓子がついたホットコーヒーも気になる
-
アニメ調の都市型オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』がTGS2025に出展決定。日本国内初となるモバイル版の試遊も実施へ
-
『首都高バトル』が9月25日に正式リリース決定。価格は税込6600円に改定。正式リリースでは新たに、新車種、新パーツ、新章、ライバルが追加予定
-
『金曜ロードショー』40周年を記念して「放送作品の名シーンだけを2時間分集めた」特別回が10月3日に放送決定。作品解説や大物俳優らのコメント&裏話もあわせて紹介
-
『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』の全世界累計出荷本数が100万本を突破。20年ぶりのリメイク作がロケットスタートをキメる。美麗なグラフィックと立体的なサウンド表現によって、進化を遂げた究極のサバイバルステルスアクション
-
麻薬製造・密売で裏社会の頂点を目指す協力マルチ対応のシミュレーションゲーム『Schedule I』の30%オフセールが開催。ドラッグを一から作って販売し、金も商品もコネもないただの麻薬販売員から成り上がろう
-
『プリンセスメーカー』から影響を受けた少女育成ゲーム『マシンチャイルド』本日発売。イラストレーター・マンガ家の大槍葦人氏が約9年かけ趣味で開発。街の人との出会い、バカンス、冒険などの経験が少女を成長させ、エンディングは22通りに分岐
-
「仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ」アクリルキーホルダーが発売へ。クマ吉くんのお馴染みのセリフがまさかの商品化。『ギャグマンガ日和GO』最新グッズが予約受付開始
-
「カービィとワープスター」が再現された“あまりにかわいすぎる”コスメ「チーク&シャイニーパウダー」が予約受付開始。パウダー部分には雲とカービィのデザインも。かわいすぎて使えない…
-
「Newニンテンドー2DS LL」本体の修理サービス受付が終了。2024年9月24日より告知されており、9月4日時点で修理に必要な部品の在庫がなくなったため修理受付を終了。あわせて「ニンテンドークラシックミニ」2製品の本体修理サービスも終了している
-
『ダンガンロンパ』小高氏の新作『終天教団』本日発売。『レインコード』北山氏、『Ever17』中澤氏の3名がストーリーを担当。自分を殺した犯人を捜す中、物語にくわえ”ゲームジャンル“も分岐する挑戦作
-
君はgamescomを知っているか。日本では案外知られてない(?)世界最大級のゲームショー体験記。端から端まで往復するだけで1時間弱かかるぐらい広く、ゲームブース以外もたくさんでめちゃくちゃ楽しい
-
「ゲムぼく。」さん、初のエッセイ本でも『ラストオリジン』への熱い想いを綴る。“自身のイメージ=むちむち”の3割は『ラストオリジン』のせいだと主張。なお、7割は自分のせい
-
最近、フランス産ゲームに当たりが多いので開発スタジオに話を聞いてみたら「セガハード」が共通点だった──『Expedition 33』開発者はメガドライブ版『獣王記』がゲーム初体験だし、『SHINOBI』最新作の開発者はセガ・マークIIIの初代『SHINOBI』で遊んでいた【Sandfall Interactive × Lizardcube対談】
-
“国産実写ギャルゲー”『ラブ・スタートアゲイン』を遊んでみたら、リアルすぎて“本気の恋愛力”を試された。実写ならではの細かな演技による没入感がすごい。細かな表情やしぐさに一喜一憂し、嫌われたくなくて本気で苦しむ。実写だからこそできる「本気の恋愛」
-
『OMORI』5周年記念コンサートが横浜・大阪にて開催決定。昼公演は「オモリ」ルート、夜公演は「サニー」ルートとして楽曲を選定し昼夜で一部演奏プログラムが変化。3周年記念コンサートと同じ「MUSIC エンジン」によるフルオーケストラ
-
名作だまし絵パズルゲーム『Monument Valley』の無料配布が開始。オブジェクトを動かしたり視点を変えたりして、一見意味不明な迷路の出口を探ろう。続編『Monument Valley II』の無料配布も9月12日に実施へ
ランキング
-
-
1
『ポケモンレジェンズ Z-A』で「ビビヨン(ボールのもよう)」10年越しに配布へ。世界中のプレイヤーとコフーライを進化させまくるチャレンジ達成で超レア個体をプレゼント -
2
“出身地”を2択問題で特定していくゲーム『出身地、当てます』がSNSで話題に。ご当地ネタを前に出身地を見抜かれてしまう人が続出 -
3
『クロノ・トリガー』『FF』の影響を受けたRPG『スレッド・オブ・タイム』が2027年夏に配信決定。恐竜が闊歩する原始時代から遠い未来まで、各時代の英雄たちと時空を超えて冒険 -
4
【!?】『エンド オブ エタニティ』約8年前に発売されたリマスター版に突如DLCが登場。ネイティブ4K出力・HDR・120fpsに対応し、さらに美麗な世界を楽しめる -
5
『モンハン』“リオレウス&ラギアクルス”の等身大モンスター像が展示へ!2027年4月オープン予定の「三井アウトレットパーク 福岡マリノア」にて
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
