いま読まれている記事
- 注目度33418『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ
- 注目度19448『スト6』イングリッド「モナド体」まさかのゲームプレイトレーラーが公開。「お前単体で戦えるんかい」「モナド体1本でいかせていただきます」など反応相次ぐ
- 注目度16786Fantia、「修正・モザイク基準」の厳格化を発表。透過モザイクや薄いぼかしなどは一律不備とし、過去作品に対しても遡及的に適用。関係諸機関より法的な観点から極めて厳格な指導・指摘を受けていることが背景
- 注目度7777『グランド・セフト・オートVI』ついに「発売まであと半年」に、はやくも海外ファンがソワソワしだす。「待ちきれない」「祈っている」などの反応が寄せられた
ニュース・新着記事一覧
-
連載開始から35周年を記念して『ベルセルク』が1巻~15巻まで無料で読めるキャンペーン開催。期間は11月7日まで。三浦建太郎氏の圧倒的な画力で送るダークファンタジー巨編。「蝕」も無料
-
『ピクミン』のグッズやコラボメニューが買える「ピクミンがたくさん! キャンペーン」がファミリーマートにて10月29日より開始。オッチンのクッションや岩ピクミンの小物入れなどが当たる「一番くじ」も11月2日から販売予定
-
『Ghostwire: Tokyo』が11月1日よりEpic Gamesストアにて無料配布。“印”を使う技で「妖怪」や都市伝説の「怪異」に立ち向かうスタイリッシュな戦闘が特徴の高評価アクションゲーム
-
ソニックに似た黒いハリネズミ「シャドウ・ザ・ヘッジホッグ」って何者なの? 海外ではソニック並みに人気があるシャドウについて登場作品を振り返ってみた。シャドウの魅力をタイトルごとに語りたい
-
アップロードに20年かかったマンガ【マンガ】
-
この顔とこの声で、実装されないわけなくない!? 『ゼンレスゾーンゼロ』に1分くらい登場する未実装どころか名前すら不明な金髪美男子が好みすぎて記事を書いてしまいました
-
『ニンテンドーサウンドクロック Alarmo』第2回目の抽選販売をNintendo Switch Online加入者に向けて開始、受付期間は11月5日まで。使用者の動きに合わせて5タイトルのゲームから全35種の音が鳴る目覚まし時計
-
『もやしもん』の新連載『もやしもん+(プラス)』アフタヌーンにて連載開始が決定。前作の最終話ラスト「春祭」の開催からスタート。10月25日発売の「アフタヌーン」12月号には石川雅之氏描きおろしの特別読み切りが掲載
-
「SCP財団」の下級職員になって“超常現象のテスト”をするサイコスリラーゲーム『家へ帰れ、アニー』のPC版が12月10日に発売。謎を解いたり奇妙な存在と会話したりしながらテストを進め、財団に隠された秘密を解き明かす
-
実写ドラマ『龍が如く ~Beyond the Game~』がAmazonプライムビデオで配信開始。10月26日の「龍スタTV」では配信中のドラマ1話を桐生一馬役・竹内涼真さんと龍が如くスタジオ代表・横山昌義氏と同時視聴する企画も
-
【今日は何の日?】元祖『ぷよぷよ』が発売された日(1991年10月25日)。名作パズルゲームの第1作目は、MSX2とファミコン ディスクシステムで登場。落ちモノパズルゲームの定番を確立した歴史的タイトル
-
『スナイパーエリート:レジスタンス』が2025年1月30日に発売決定。フランスを舞台にナチスの新型兵器を探る狙撃手が主役のシリーズ最新作。敵スナイパーとして他のプレイヤーのキャンペーンにも侵入できる
-
『フォールアウト4』が67%オフの741円で購入できるセールがSteamで開催中。ポスト・アポカリプス世界を生き延びるオープンワールドRPG。「フォールアウトの日」記念でシリーズ作品がお得になり、PSやXbox対象のセールも実施中
-
『アーケードアーカイブス 超時空要塞マクロス』が12月26日にNintendo SwitchとPS4で配信決定。劇場版「愛・おぼえていますか」の公開40周年にあわせて初移植が実現したシューティングゲーム
-
脆すぎるガラス板を高層ビルの頂上まで運ぶイライラ系アクションゲーム『Carry The Glass』発売。2人協力プレイで連携して先に進む。ガラス板は高さ調節や回転させ、相棒ごと持ち上げるようなパワープレイも可能
-
アニメ・実写化も決定の漫画『九龍ジェネリックロマンス』Kindle版がポイント還元セール中。既刊全10巻購入で44%分の2886円分が戻る。読めば煙草を吸うお姉さんが好きになる、懐かしさとせつなさの物語
-
人気プロゲーミングチーム「Crazy Raccoon」メンバーのステッカーが付いてくる「Crazy Raccoon チップス」が11月26日に発売。描き起こしイラストを使用した全38種類のステッカーがカッコイイ。全国のファミマとCyber Goods Storeにて販売
-
『ミッドサマー』の「A24」とアリ・アスター製作による映画『ドリーム・シナリオ』本編映像が解禁。ニコラス・ケイジ演じる平凡な大学教授が、何百万人もの人々の「夢」の中に現れる。彼は一躍時の人になるが……
-
『メタファー:リファンタジオ』のキャラクターぬいぐるみが2025年4月にゲームセンター&オンラインクレーンサービスに登場。主人公と相棒のガリカ、仲間のヒュルケンベルグがミニサイズに
-
プレイステーションの人気タイトルを表彰するイベント「PlayStation Partner Awards 2024 Japan Asia」が12月3日に開催。ユーザー投票で選ばれる「ユーザーズチョイスアワード」の投票受付も開始
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ -
2
『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる -
3
あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開 -
4
「Nintendo Switch 2」マイニンテンドーストアで本日から販売再開。5月25日からの販売価格変更のため、24日19時30分~25日午前中にかけて対象商品の販売を休止予定 -
5
「サイバーサンダーサイダー」などで知られるボカロPのEZFG氏が死去。「虫垂がん・ステージ4」と診断、公式Xアカウントにてお父様が報告
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
