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『幻想水滸伝』シリーズ30周年を記念した展覧会の“FINAL”が開催決定!新たに『幻想水滸伝II』にスポットを当てた展示品やオリジナルグッズも登場

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株式会社東京ドームは10月6日、『シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 FINAL 〜幻想博物館〜(東京凱旋)』の開催を発表した。会場は東京ドームシティで、期間は2027年5月22日~6月6日までとなる。

本展は2025年12月の東京会場・2026年2月の大阪会場で好評を博し、集大成となる”FINAL”としてふたたび「東京ドームシティ Gallery AaMo」にて凱旋展の開催が決定した。本展の料金・チケット販売については決まり次第告知される。

今回の凱旋展では、これまでの展示内容に加えて、新規展示としてアニメ「幻想水滸伝」の舞台「デュナン統一戦争(『幻想水滸伝II』)」にスポットを当てた展示品やオリジナルグッズが登場する。また、シリーズ初のモバイルゲーム『幻想水滸伝 STAR LEAP』をはじめとした、アニメや舞台などのマルチメディア展開に関する新規展示も追加される。

本展は、“「幻想水滸伝」世界の中にある架空の博物館”をコンセプトとしている。主な展示内容としては、トラン共和国(『幻想水滸伝I』)およびデュナン共和国(『幻想水滸伝II』)に貢献した英雄たちが実際に使用・着用していた武器や衣装、小物などが収蔵されている。

ほか、等身大キャラクター立像を含む名シーンフォトスポットや、超美麗なイラスト原画や、一部初公開を含むストーリー資料も展示されるようだ。

『幻想水滸伝』は、2025年12月15日に30周年を迎えた、KONAMIを代表する大人気RPG作品。1995年の『幻想水滸伝I』の発売から、作品ごとに108人を
超える個性的なキャラクターと重厚なストーリーで人気を博しているシリーズだ。

『シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 FINAL 〜幻想博物館〜(東京凱旋)』は、「東京ドームシティ Gallery AaMo」にて2027年5月22日~6月6日まで開催。本展の料金・チケット販売については決まり次第告知を予定している。

以下、プレスリリースの全文を掲載しています


東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
『シリーズ30周年記念 幻想水滸伝 I&II 展 FINAL
〜幻想博物館〜(東京凱旋)』の開催決定!!
2027年5月、「幻想博物館」の扉がふたたび開く…!
大反響に応え、新規展示を追加した集大成

東京ドームシティ(文京区後楽1-3-61)の「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2027年5月22日(土)~6月6日(日)の期間、『シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 FINAL 〜幻想博物館〜(東京凱旋)』を開催します。
2025年12月の東京会場(東京ドームシティ Gallery AaMo)、2026年2月の大阪会場(大丸梅田店)と巡回し、好評を博した本展。このたび、皆様からの大きな反響を受け、集大成となるFINALとしてふたたび「東京ドームシティ Gallery AaMo」にて凱旋展の開催が決定しました。
FINALとなる今回の凱旋展では、これまでの展示内容に加え、新たにアニメ「幻想水滸伝」の舞台ともなっている「デュナン統一戦争(『幻想水滸伝II』)」にスポットを当てた展示品やオリジナルグッズが登場します。さらに、シリーズ初のモバイルゲーム『幻想水滸伝 STAR LEAP』をはじめ、アニメや舞台などのマルチメディア展開に関する新規展示も追加し、よりパワーアップした内容でお届けします。

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【開催概要】

■タ イ ト ル:シリーズ30周年記念 幻想水滸伝I&II展 FINAL 〜幻想博物館〜(東京凱旋)
■期 間:2027年5月22日(土)~6月6日(日)
※開催期間中無休
■時 間:11:00~20:00 ※最終入場は閉館の30分前まで(日時指定日のみ20分前まで)
■場 所:東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
■料金・チケット発売:決まり次第お知らせします
■主 催:トラン共和国・デュナン共和国資料保存会
■協 力:株式会社コナミデジタルエンタテインメント
■公式サイト:https://www.event-td.com/genso_museum/
■展覧会公式 X:@30thGensoMuseum(https://x.com/30thGensoMuseum)
■お客様からのお問い合わせ先:東京ドームシティ わくわくダイヤル TEL.03-5800-9999(受付:10:00~17:00)

【主な展示内容】

《展覧会コンセプト文章》
ここは「幻想水滸伝」世界の中にある、架空の博物館。
トラン共和国(『幻想水滸伝I』)およびデュナン共和国(『幻想水滸伝II』)、両国建国に貢献した英雄たちの雄姿をたたえる博物館として、英雄たちが戦いのなかで実際に使用・着用していた武器や衣装、小物などを収蔵しています。

本展覧会では、2025年3月に発売された『幻想水滸伝 I&II HDリマスター 門の紋章戦争 / デュナン統一戦争』より、『幻想水滸伝I』と『幻想水滸伝II』の2作品にフォーカスし、“「幻想水滸伝」世界の中にある架空の博物館”をコンセプトに、作中のキャラクターたちが《実際に》使用・着用していた武器や衣装、複数キャラクターの等身大立像とともに振り返る名シーンフォトスポットや、イラスト原画、初公開を含む貴重なストーリー資料も公開します。

【「凱旋展」の新規展示について】

新たに、アニメ「幻想水滸伝」の舞台ともなっている「デュナン統一戦争(『幻想水滸伝II』)」にフォーカスした展示品や、新規グッズなどが登場します。また、シリーズ初のモバイルゲーム『幻想水滸伝 STAR LEAP』をはじめ、アニメ「幻想水滸伝」、舞台「幻想水滸伝」などのマルチメディア展開に関する新規展示も追加されます。

【幻想水滸伝とは】

2025年12月15日に30周年を迎えた「幻想水滸伝」シリーズは、1995年の『幻想水滸伝I』の発売以来、作品ごとに108人を超える個性的なキャラクターと重厚なストーリーで人気を博す、KONAMIを代表する大人気RPG(ロールプレイングゲーム)作品です。

編集者
小中学校では地元の友だちとDS・Wiiを遊び倒す。2014年頃から親に買ってもらったMinecraftにハマり、以降PCゲームが中心の生活に。2018~19年頃からSteamなどのゲームに触れる機会が増えた。コロナ禍以降は、Valorant、Rust、Apex、Tarkovなどの対戦系シューターに熱が入る。その他、No Man's Sky、Starfield、Destiny 2といったSF系タイトルがお気に入り。

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