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サメ映画好きによるサメ映画好きのためのサメ映画の祭典「東京国際サメ映画祭」2026年夏も開催!世界で最もサメ映画を作り上げたマーク・ポロニア監督も来日へ

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第三回東京国際サメ映画祭実行委員は4月16日、サメ映画の聖地・池袋にて「第三回東京国際サメ映画祭」を今年2026年も開催すると発表した。

7月3日~8月2日の土日を中心にした計7日間、ワールドプレミアやジャパンプレミアを含めた15作品以上を「池袋HUMAXシネマズ」にて上映予定。上映作品については後日発表される。

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「第三回」とあるように同映画祭はこれまでにも何度か開催されており、幾多のサメ映画に日本中のサメ映画ファンが群がることになった。

サメ映画好きによるサメ映画好きのためのサメ映画の祭典「東京国際サメ映画祭」は、日本だけで開催されており、多数のサメ映画が世界初公開・日本初公開される。

サメ映画に登場するサメの頭のように累計来場者数は増加し続けており、今回は「トリプルヘッドサメ映画祭」として進化を目指すという。

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クラウドファンディングも実施しており、新作サメ映画の一部が東京で撮影されることも決定。その撮影に参加できるリターンが含まれているとのこと。

新作サメ映画を撮るのは、“ペンシルバニアのスピルバーグ”ことマーク・ポロニア監督。これまで15作のサメ映画を手がけており、世界で最もサメ映画を作り上げた監督として界隈に知られている。直近では『ジュラシック・シャーク -1.0』などを手がけた。

同映画祭の開催に伴って来日も決定しており、第二回から続く名物監督の“襲来”に備えたいところだ。クラウドファンディングはCAMPFIREにて4月17日の正午よりスタートする。

以下、プレスリリースの全文を掲載しています


世界のサメ映画が東京に大集結!!
サメ映画好きによるサメ映画好きのためのサメ映画の祭典
「第3回東京国際サメ映画祭」
クラウドファンディング実施決定!

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2026年7月から8月にかけ、第三回東京国際サメ映画祭が池袋HUMAXシネマズにて開催されることが決定しました。

誰もが最初で最後になるだろうと思っていた2024年の第一回東京国際サメ映画祭から早二年、今年も東京国際サメ映画祭がサメ映画の聖地・池袋で開催されます。第三回となる今年も多数のサメ映画が世界初公開・日本初公開され、監督の来日も決定しています。そんな、日本だけで開催されている東京国際サメ映画祭のクラウドファンディングを実施することとなりました。

来日が決定しているのは“ペンシルバニアのスピルバーグ”ことマーク・ポロニア監督。これまで15作のサメ映画を手掛け、“世界で最もサメ映画を作り上げた監督”としてサメ映画界隈に知られている名物監督です。昨年の第二回東京国際サメ映画祭以来2回目の来日となりますが、彼の次回の新作サメ映画の一部が東京で撮影することが決まりました。今回のクラウドファンディングには、その撮影に参加できるリターンが含まれています。

4月17日(金)12時CAMPFIREにてクラウドファンディング開始

主なクラウドファンディングのリターン:
◆ポロニア監督新作サメ映画参加プラン
◆クラウドファンディング限定Tシャツ&お名前クレジットプラン
◆フェスティバルPASSプラン
また、サメ映画祭にちなみ、リターンとして「個人向けサメ映画債」が全てのプランに付属します。
※「個人向けサメ映画債」は参加記念証です。実際の債権ではありません

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その他のリターンについてはクラウドファンディングサイトをご確認ください。
URL:
https://camp-fire.jp/projects/940018/view

■第三回東京国際サメ映画祭 開催概要
会場:池袋HUMAXシネマズ
日程:2026年7月3日(金)~8月2日(日)までの土日を中心にした計7日間
ワールドプレミアやジャパンプレミアを含めた15作品以上を上映予定
上映作品については後日お知らせいたします。

マーク・ポロニア監督とは:
ペンシルバニア出身の映画監督。“Z級映画”と呼ばれる超低予算作品を凄まじいスピードで世に放つ辣腕を持つ。
これまで監督したサメ映画は、『シャーケンシュタイン』(16)、『ランドシャーク丘ジョーズの逆襲』(17)、『アミティヴィル・シャーク』(20)、『エイリアンVSジョーズ』(20)、『ウイルスシャーク』(21)、『ジュラシック・シャークZ』(21)、『ノアズ・シャーク』(21)、『シャーキュラ吸血鮫』(22)、『トイ・シャーク』(22)、『KANIZAMEシャークラブ』(23)、『ジュラシック・シャーク-3.0』(23)、『クラウン・シャーク -帰ってきた“それ”-』(24)、『サメナプトラ』(24)、『ジュラシック・シャーク4 鋼鉄鮫』(24)、『ジュラシック・シャーク-1.0』(25)。

東京国際サメ映画祭とは:
東京国際サメ映画祭は、「文化としてのサメ映画」の保存と発展を理念とし、活動を開始しました。傑作中の傑作、『JAWS/ジョーズ』(’75)が誕生して以降、アメリカを中心としてサメを主題に据えた映画作品が多く作られ、やがてそうした作品群は「サメ映画」というジャンルを形成するまでになりました。現在も大作サメ映画は世界中でヒットを飛ばす一方で、非常に小規模なバジェットで制作されたサメ映画も世に放たれています。消費者の欲望を満たすためのエクスプロイテーション映画でありながら、今やサメ映画は世界中の若手クリエイターやインディペンデントのクリエイターたちが手腕を発揮する場でもあるのです。しかしながら、そうしたサメ映画を発表する機会が極端に少ないことは、我々サメ映画ファンにとっても大きな課題でした。サメ映画ファンの、サメ映画ファンによる、サメ映画ファンのための東京国際サメ映画祭は「サメ映画に貴賤なし」をモットーに、あらゆるサメ映画を世に問う場を提供していきます。

東京国際サメ映画祭公式サイト:
https://tokyoshark.wixsite.com/main

東京国際サメ映画祭公式X:
https://x.com/tisff_1st_

ライター
小学生の頃は「一太郎スマイル」のタイピングゲームでランキングを席巻することでしか己を証明できませんでした。現在は「広く深く」をモットーに好きなこと・できることを拡大中。積みゲーが多い中、ポケモンだけは万劫末代まで入れ込み続けると思います。

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