D3PUBLISHERが5月28日、『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』を、9月10日にNintendo Switchにて発売することを発表した。
どちらのタイトルも「語り部」たちから話を聞いていく形式の、90年代を代表するホラーアドベンチャーゲームだ。
傑作ホラーアドベンチャーが
— D3PUBLISHER (@D3_PUBLISHER) May 28, 2026
Nintendo Switch™で復活!
『学校であった怖い話』
『晦-つきこもり』
2026年9月10日発売決定https://t.co/MSm4qxf9gm
飯島多紀哉氏書き下ろし小説と
サントラCDがついた限定版も同時発売!
本日より予約開始🎮#学怖晦 pic.twitter.com/ni6ptUOL3s
両作を楽しめる『学校であった怪談と晦-つきこもり』はパッケージ版が6578円(税込)。タイトル単体でプレイできるダウンロード版は、各2970円(税込)。
Nintendo Switch版は、クイックセーブ・ロードや巻き戻しなど、便利機能が追加され、より遊びやすくなったことが特徴だ。
物語は、語り部の順番によってさまざまに変化。進行状況によって最終シナリオも変化し、特定の条件を満たすことで隠しシナリオが出現する。
なお、分岐次第ではプレイヤーの身に「何か」が起こることもある。
(画像は『学校であった怖い話』Nintendo Storeストアページより)
(画像は『晦-つきこもり』Nintendo Storeストアページより)








