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アトラス×ヴァニラウェアの『十三機兵防衛圏』『ユニコーンオーバーロード』がどちらも50%オフ。ともに累計100万本を突破したSF群像劇アドベンチャーと王道ファンタジーSRPGがニンテンドーeショップにて6月30日までセール中

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現在、ニンテンドーeショップにて「6月 PICK UP セール」開催中が開催中だ。アトラスのNintendo Switch向けダウンロード版タイトルも対象となっており、なかでもヴァニラウェアが開発を手掛けた『十三機兵防衛圏』『ユニコーンオーバーロード』がいずれも50%オフで購入できる。期間は6月30日まで。

『十三機兵防衛圏』は、通常価格7678円(税込)のところ3839円(税込)で販売中。本作は「追憶編」「崩壊編」「究明編」の3つのパートで進行し、13人の少年少女が巨大ロボット「機兵」に乗り込み、街に襲来する怪獣と戦う群像劇を描くドラマチックアドベンチャー。

本作は2019年にPS4向けに発売された後、2022年にはNintendo Switch版も発売。2023年には累計販売本数100万本の突破が発表されている。

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(画像は『十三機兵防衛圏』Nintendo Storeページより)

『ユニコーンオーバーロード』は、通常価格8778円(税込)のところ4389円(税込)で販売中。本作は亡国の王子が仲間を集め、帝国の支配から世界を解放するファンタジーシミュレーションRPGだ。

ヴァニラウェアならではの高精細な2Dグラフィックで描かれる60名以上のキャラクターや、事前に仲間キャラクターへ設定した「作戦」をもとに自動で進行する独自のバトルシステムが特徴。こちらの作品も発売年の9月には全世界累計100万本の突破が発表されている。

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(画像は『ユニコーンオーバーロード』Nintendo Storeページより)

『十三機兵防衛圏』や『ユニコーンオーバーロード』はいずれも50%オフで購入できるセールが開催中。期間は6月30日までとなっている。

編集者
小中学校では地元の友だちとDS・Wiiを遊び倒す。2014年頃から親に買ってもらったMinecraftにハマり、以降PCゲームが中心の生活に。2018~19年頃からSteamなどのゲームに触れる機会が増えた。コロナ禍以降は、Valorant、Rust、Apex、Tarkovなどの対戦系シューターに熱が入る。その他、No Man's Sky、Starfield、Destiny 2といったSF系タイトルがお気に入り。

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