Cat Pounce Game Productionが開発し、Right Mindが販売を担当するメカSFアクションゲーム『閃鋼の前線 -スチール・フロンティア-』のSteamストアページが公開された。発売時期は未定で、日本語対応を予定している。
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— 茶茶坊主 (@CChaBouzu) August 24, 2026
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本作では、プレイヤーは傭兵となり、辺境の惑星“眠竜星(みんりゅうせい)”へと降り立つ。寒冷なその星で、人型のメカを操作して戦場を駆け巡り、機体を強化しながら、強敵を撃破していく。そして、紛争の奥に隠された陰謀を探り、傭兵としての存在意義を掴み取る。
特徴は人型のメカによるスタイリッシュアクションだ。ジェットで接近して刀で切り裂くことや、遠距離から銃を撃つことができる。爽快で滑らかな操作ながら、一撃には重厚な打撃感がある。

PVでは敵のメカを近接格闘で攻撃するシーンや、一本背負いで投げ飛ばすシーンが披露されている。ほかにも、雪原を疾走するシーンや、ワイヤーを使用して空中で高速移動するシーンなどが確認できる。
敵の攻撃に対しては、かわす、しゃがみ込む、盾を構えて防ぐ、そして撃ち落とすことができる。それらの対処法はプレイヤーが自由に選べる。
ステージ内で入手できる独自の武装パーツやアクションモジュールをカスタマイズすることで、自分好みに機体を仕上げて強敵に立ち向かう。

熱エネルギー刀から重榴弾砲まで、多種多様な武装を組み合わせることで、さまざまな戦場に対応できる。くわえて、さらなる武装モジュールを鋭意開発中とのこと。
