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日本に植民地化された“昭和66年”のアメリカが舞台のゲーム『昭和米国物語』の出演声優があまりにも豪華。石川英郎さん、大塚芳忠さん、緑川光さん、日笠陽子さんら出演

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日本時間の8月26日に開催された「gamescom 2026」の「Opening Night Live」にて、日本に植民地化された“昭和66年”のアメリカが舞台のゲーム『昭和米国物語』の新映像が公開された。

あわせて、マイケル・ヒーロー(CV:石川英郎さん)やババー(CV:大塚芳忠さん)、睦月晶虎(CV:緑川光さん)、千草蝶子(CV:日笠陽子さん)など出演する豪華声優陣が発表。くわえて、敵を刀でぶった切ったり、国旗を振り回してなぎ倒したり、「奥義」で一掃したりなどカオスすぎる映像が公開された。

ライター
ゲームハードは昭和から令和まで、年齢以上に多方面のゲームに囲まれながら脚本家/シナリオライターとして生きてきたゲーマー文人。ノベルゲーから格ゲー、FPSまで自分がプレイせねば気が済まない性分で、ホラゲーは見るのが趣味。学生時代に新人アニメ脚本家としてテレビに出演。その後チームで自主制作などを行う。シナリオライターとしては、Youtubeにて総再生数2500万回を記録している。【Xアカウント:@tubaki_MAN_7974】

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