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ヨコオタロウ氏が原作・脚本の舞台『爆剣~帝国幻想兵団』はまったく予想できない「歴史モノ」。魔界とも繋がりがあり強い魔力を操る「織田信長」と剣豪たちが大正時代に召喚され、思わぬ事態を招く
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『ダンジョン飯』オーケストラコンサートのチケットが12月21日(土)朝10時より一般販売を開始。アニメ版を彩った数々の劇伴を東京交響楽団が上演。イベントオリジナルのTシャツや缶バッジなどのグッズも販売予定
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『Ever17』『極限脱出』の打越鋼太郎氏が語る生成AI論。人間の「発想の飛躍」がAIに真似できない理由は「情報の圧縮率」にあった?
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アニメ『想星のアクエリオン Myth of Emotions』1万2000年前の世界を描いた過去神話編のPVが解禁。キャラデザインは現代と過去神話編で全く別物に。過去神話編キャラのCVも決定
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KADOKAWAとソニーが戦略的な資本業務提携の契約を締結。約500億円で1205万4100株を取得、今後はグローバルでのIP価値の最大化を目指し「具体的な協業の取り組みを議論していく」
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マクドナルドと「エヴァンゲリオン」のコラボによる変形フィギュアセットが登場。マクドナルド公式アプリにて抽選販売を受付中、初報の「予告」ですでに気付いたファンの反応も数多く寄せられる
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『モンハンワイルズ』アップデート映像が本日23時より公開予定。製品版に向けた調整内容や、OBTからの変更点が紹介される。調整を行うと明言されていた武器などに関する情報が期待される。YouTubeLiveで配信予定
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『怒首領蜂最大往生』Nintendo Switch版が正式リリース。2012年にアーケードで稼働開始した高難度シューティングが手元で遊べ、初心者から上級者まで楽しめる4つのゲームモードを収録
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『ウィザードリィ』風のローグライト『Wizlite: Everybody Loved RPGs』Steamで早期アクセスを開始。1週15分で遊べちゃうカジュアルな『Wiz』(15分くらいで全滅するので)
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『空の軌跡 the 1st(ザ・ファースト)』2025年に全世界で同時発売決定。日本ファルコム「軌跡シリーズ」第1作の完全フルリメイク作はNintendo SwitchのほかPS5とSteamでも展開へ
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『イース』シリーズ最新作『イースⅩ -Proud NORDICS-』が2025年に発売決定。2023年発売の『イースⅩ -NORDICS-』に新規ストーリー&新たな冒険の舞台、多数の要素を追加して大幅にグレードアップ
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Nintendo Switchで今年に遊んだソフトを振り返る「Nintendo Switch 2024 〜今年の振り返り〜」が公開。「もっともあそんだソフト」や「ソフトの好み」、「月ごとのきろく」などをチェックしよう
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『アーマード・コア フォーアンサー』に影響を受けたハイスピード・メカアクション『OMEGA PHENEX COMMENCED PROJECT SIX』Steamストアページ公開
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神を名乗るAIバーチャルアイドル「AIオラクルちゃん」来週から全世界配信を予告。ライブ配信やSNSを通じ、日常のすきまで気軽にできる「カジュアルな信仰」を提案するという神さま系AI配信者
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『BLEACH 千年血戦篇』より「涅マユリ」のコラボゲーミングPCが発売決定、光り輝くマユリ様の登場シーンを再現。“ある仕掛け”で涅マユリの虹色に輝くイメージを表現するという
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「はま寿司」タッチパネルのナレーション声優に神谷浩史さんが追加。注文商品の到着などを選んだ声優の声でアナウンスしてくれるサービス。現在は神谷さんのほか、速水奨さんと花江夏樹さんも選択できる
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Steamにて今年最も遊んだゲームや解除した実績、遊ぶ作品の傾向などの2024年度の統計データを振り返る「Steamリプレイ2024」が公開
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『デッドバイデイライト・モバイル』2025年3月20日をもってのサービス終了を発表。アプリストアでの配信は1月16日に早期終了、PC/家庭用ゲーム機版『DbD』で遊ぶプレイヤーに向けた補填も提供へ
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今年ネットで流行った単語を発表する「ネット流行語 100」年間大賞は『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』に。「好きな総菜発表ドラゴン」は3位と新語賞でダブル受賞
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ユーザー投票で選ばれた「Steamアワード」2024年版のノミネート作品が発表。ゲーム・オブ・ザ・イヤー候補は『黒神話:悟空』や『Balatro』『HELLDIVERS 2』など5作品
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「泊まれるモンスターボール」として『Pokémon Sleep』と「NOT A HOTEL」のコラボが発表。詳細は9月15日に公開 -
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カプコンの情報番組「カプコンスポットライト」が日本時間9月16日23時から配信決定!『モンハンワイルズ:アセンダンス』世界初試遊などTGS出展情報も解禁 -
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【無料】かわいい絵柄で「壊れていく卒業式」を描く短編ホラーゲーム『ゆめみるサクラの卒業式』配信中。壊れるところまで、丁寧に -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場 -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
