いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『エルデンリング ナイトレイン』の新映像が解禁。”透明化”の能力を持ち、魔力を帯びた剣で舞うように戦う英雄「DUCHESS」の戦闘シーンが披露。8人の英雄から選び、生き残るため戦う『エルデンリング』のサバイバルアクションゲーム
-
ソフマップが『ニンテンドースイッチ2』の抽選販売の受付を4月24日(木)より開始と予告。受付期間やエントリー条件などの詳細は、店舗またはソフマップ公式サイトで告知される予定
-
映画『近畿地方のある場所について』主演キャストが発表。オカルトライター役・菅野美穂と雑誌編集者役・赤楚衛二が、近畿地方の“ある場所”にまつわる謎を追う。予告映像とティザービジュアルが解禁
-
『ガンダム ジークアクス』ノンクレジットED映像が公開。エンディングテーマは星街すいせいが歌う「もうどうなってもいいや」
-
『機動戦士ガンダム ジークアクス』TVシリーズがついに放送開始。4月8日24時29分より日テレ系30局ネットにて。プライムビデオではTV放送終了直後から国内最速配信
-
『Hades II 』開発者へのインタビュー動画が公開。Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)向けタイトルの開発者に任天堂がインタビューする企画「クリエイターズボイス」
-
『ポーの一族』の萩尾望都氏が手掛けたマンガ版『百億の昼と千億の夜 完全版』Kindleにて1100円引きのセール中。エッセイやイメージスケッチの掲載などスペシャルコンテンツも盛り沢山の決定版
-
『リンバス・カンパニー』から“囚人たち”の制服を模したアウターと“管理人”も含むスマホストラップ&フォンタブが登場。学業やお仕事での幸運を祈ります、管理人さま
-
「FF9リメイク」がXで突如トレンド入り。スクエニ海外公式のポストにファンがざわめく。スクエニの海外公式による「ボクの記憶を空にあずけに行くよ……」という台詞を用いたポストから話題に
-
「ちいかわ」タロットカード付きムック本がAmazonのカテゴリランキング1位に。初めての人向けの占い方や、各カードの意味などが載った解説本。ちいかわキャラで描かれた22枚の大アルカナが付録。「愚者」は納得のうさぎ
-
アニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』無料配信が4月10日よりスタート。公式YouTubeにて毎週1話ずつ公開。19歳になった「高町なのは」たちの活躍を描くアニメシリーズ第3期
-
操り人形師が悪夢の世界からの脱出を目指すゲーム『Nightmare Circus』が楽しそう。人形師の2本の糸を駆使して敵を撃退する見下ろし型視点のアクションアドベンチャー。サーカス団の仲間を探しながら世界の謎を解き明かそう
-
『コーヒートーク』開発元の新作『Kriegsfront Tactics』を『フロントミッション』の土田氏が賞賛。メカで戦場を駆け抜ける戦略シミュレーションゲーム。プレイ時間は20~30時間ほど、選択により内容が変化する仕様
-
『ブラッドボーン』や『SEKIRO』にインスピレーションを受けた2Dアクションゲーム『Vapor World: Over The Mind』が面白そう。夢の中を冒険し、強敵「トラウマ」を倒して自身の記憶を取り戻す。手描きで描かれる淡いダークな夢の世界が魅力
-
人とケモノの姿を駆使して挑むローグライクアクション『13Z: The Zodiac Trials』Steamでプレイテストが開催中。最大4人での協力マルチもできるが、内輪もめを誘う誘惑も?
-
人里離れた村を調査するホラーゲーム『Agni: Village of Calamity』がめっちゃ怖そう。『サイレントヒル』や『バイオハザード』のような雰囲気漂う、固定カメラ視点のサバイバルホラー。フォトリアルなグラフィックで精神的恐怖を描く
-
『ニーア オートマタ』描き下ろしイラストを用いたアクリルスタンドがオンラインショップで予約受付中。その他ブックカバーやブックマークなど、書店コラボグッズをe-STOREにて販売
-
自身の操作がメロディになるアクションゲーム『MeloMisterio -play your melody-』Steamにストアページが公開。ジャンプやダッシュなどのあらゆる行動がメロディになり、即興の音楽として奏でられる
-
自分だけのオリジナル魔法でダンジョン攻略を目指すゲーム『Spell Fragments』クラファン支援額が目標の500%を突破。「呪文の欠片」を集め、発動条件×基本効果×オプションの組み合わせで自由に魔法を構築
-
『魔法使いの嫁』マンガ電子版の第1巻から18巻まで「110円」セール開催中、最新22巻も本日より発売。全巻まとめても定価約1万7000円が約76%オフの4089円(税込)と破格に
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
