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『Pokémon Trading Card Game Pocket』(ポケポケ)のテーマ拡張パック「幻のいる島」が12月17日 (火) に配信決定。幻のポケモン「ミュウ」をはじめ様々なポケモンたちが登場
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『学園アイドルマスター』1stライブが決定。2025年5月24日・25日および5月31日・6月1日の2週間にかけて、「ソロ」と「アイドルの調和」にフォーカスした2つのコンセプトで開催
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『学園アイドルマスター』12人目の新アイドル「秦谷美鈴」が2025年5月に実装決定。詳細は2月5日夜の生配信で公開へ
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『学園アイドルマスター』新プロデュース&新シナリオ「N.I.A編」12月26日に実装決定。ライバル校に在籍するアイドル「賀陽燐羽」「藍井撫子」「白草四音」「白草月花」も公開
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『ブルーアーカイブ』連河チェリノ役・丹下桜さんのキャスト降板が明らかに。2年以上にわたる所属事務所との協議と留保を経て決定、実装済みの音声は選考中の後任キャストが確定するまで保留に
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『HIT:The World』新クラス「御剣」やバトロワモードが発表。全サーバーで戦う大規模PvPも実装、2025年のロードマップも盛りだくさん。オフライン大会は最強ギルドのメンバーも参加のアツい戦いに
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『ロマサガ2』リメイクに「戦闘中にセーブ地点orタイトル画面に戻る」機能がアップデートで追加。ほか皇帝継承画面にて各クラスの陣形取得の有無を表示する機能やバトルコマンドのカーソル移動などが含まれる
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“ド派手×晴れ着”を楽しめる福岡・北九州市公認の「バーチャル成人式」イベントが1月5日~9日まで『VRChat』上で開催決定。1月12日には現実の「二十歳の記念式典」会場とリンクするハイブリッド交流イベントも実施へ
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レベルファイブが「カスタマーハラスメントポリシー」を公開。従業員・関係者が安心して業務を遂行できる環境を守るため、“表現方法に配慮すること”をお願い
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実際にお尻を振って戦う対戦アクションゲーム『ケツバトラー』Nintendo Switchに向けてついに配信。ケツに挟んだJoycon(刀)を振るい、敵のアタマに命中させて勝利しよう。同日、週刊コロコロコミックにて漫画版も連載開始
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『OMORI』”Duet.”を奏でる木製のピアノ型オルゴールが付属する特別版がNintendo Switchにて販売。特製収納BOXやマリの自画像など「ハルバル町」での思い出が詰まったアイテムが同梱
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メダルゲームとスゴロクが融合したゲーム『古銭プッシャーフレンズ参』のNintendo Switch版が12月26日(木)に発売。大盤振る舞いなジャックポッドや育成要素に加え、スゴロクのマス目に応じたイベントが追加
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かわいいアバターが好みのお部屋で一緒に作業してくれる作業アプリ『gogh(ゴッホ)』がマルチプレイに対応。落ち着いた空間「スペース」に集まってみんなのアバターを見ながら作業できる。チルなlo-fi音楽や環境音をカスタマイズして集中、集中……
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酒場を経営するシミュレーションゲーム『The Pub Life』のSteamストアページが公開。ひとり、もしくはオンライン協力プレイにも対応。自身のパブを開店し、お客にドリンクや料理を提供して満足させる
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『サイバーパンク2077』先日のアップデートでしれっと『Balatro』とコラボ実装。クエスト達成でジョーカーがデザインされたTシャツやカードセットがゲーム内で受け取れる
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初代『マッドマックス』のメイキング・ブック『ヒストリー・オブ・マッドマックス 映画の超暴力』12月17日に発売。制作スタッフや関係者の証言から、400ページ以上の超ボリュームで”神話”の誕生秘話を見られる
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『劇場版 忍たま乱太郎 最強の軍師』登場キャラの描き下ろしイラストが素敵な「セガ ラッキーくじ」が12月13日より発売決定。イラストボードは土井先生が乱太郎たちと六年生に囲まれたデザインになっていてアツい。カワイイぬいぐるみも当たる
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『マキバオー』の新作アニメ『どこでもマキバオー』配信決定。メインキャストはテレビアニメ版から続投。原作連載30周年を記念したスピンオフアニメ。12月16日から毎週月・木曜日に公式YouTubeなどで配信
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かわいい動物たちのハチャメチャ自転車レースゲーム『Ultimate Sheep Raccoon』Steamストア登録。自分たちでコースにトラップを設置してコースをカスタム可能。最大8人までのマルチプレイに対応
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『MiSide : ミサイド』発売から1日で「圧倒的に好評」に。Steamにて1300人以上からレビューが集まり98%から高く評価される。ゲーム内の女の子に「直接会いたい」と言われた主人公は、どこか見覚えのある空間へと訪れる
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
