いま読まれている記事
- 注目度14894アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』2nd STAGEは2026年秋よりNetflixで毎週1話ずつ配信へ
- 注目度11572『仮面ライダーアギト』新作映画『超能力戦争』キャラクターポスター解禁!かつてのTV本編で活躍した「アギト」の儚げな姿も
- 注目度6127『エルシャダイ』のリバーシがいきなり無料で配信開始、まさかの後日談。イーノックとの旅を終えたルシフェルが、世界の混沌を収めるためにリバーシ対局。“すみっこイーノック”など独自のルールも搭載
- 注目度5852「BLEACH WORLD 凱旋」全フードメニューが公開。「破道の九十・黒棺」は“完全詠唱版”と“詠唱破棄版”が登場
ニュース・新着記事一覧
-
『忍たま』の「アライグマに豆腐を洗わせる(?)」久々知兵助の描き下ろしイラストが話題に。東武動物公園とのコラボイベントが7月26日から開催決定
-
『ギアーズ・オブ・ウォー』リマスターのPS5版が「国内発売なし」に。「地域のレーティング制限、およびプラットフォームの方針」と公式より説明。Xbox・Steam版は国内でも利用可能
-
体験型施設「ちいかわパーク」7月28日に池袋でグランドオープン。オデが“むちゃくちゃ”にした「ゴブリンたちの牢屋」フォトスポットも登場
-
プログラミングなしで2Dアクションゲームを作れる「ツクール」の新作『ACTION GAME MAKER』体験版が配信開始。製品版と同等のすべての機能が利用可能で、6月20日までの期間限定で使用可能
-
『バイオ9』発表を「髪の毛で見破った」配信者現る。キャラが映った瞬間「髪の毛REエンジンっぽい」とコメント。的中後は「I Told You(言うたやん)!」とハイテンションで大興奮
-
「このホラーがすごい!」2025年版が6月13日に発売決定。映画『近畿地方のある場所について』公開を記念し、原作者・背筋氏と白石晃士監督による特別対談を掲載
-
『デススト2』サムがルーを抱き上げ「あやす」シーンがとてもかわいい実機プレイ映像が公開。小島監督も「ルーちゃん、機嫌なおった?」とやさしく声をかける
-
『ホロウナイト シルクソング』は「クリスマス前」には発売か。Xbox Games Showcaseにてホリデーシーズン発売の「ROG Xbox Ally」発売時からGame Passでプレイ可能と紹介される
-
超ディストピアな監視社会が舞台のドラマ『マルクト』が“不穏の金太郎飴”だった。思想監視チップ、頭に電極をつけた老婆、射殺の練習用囚人──どこ切っても嫌な汁が出てくる。制作はホラー作家・梨×株式会社闇の邪悪タッグ
-
ネクソンの新作RPG『Vindictus: Defying Fate』は「キャラクターカスタマイズの幅」が広すぎて “上級課金勢” のような見た目で遊べる! ファンタジー世界×変な服×強そうな武器=上級課金プレイヤー(に見える)という古き良きネトゲを思い出した
-
建造物も作れちゃう工場自動化ゲーム『Modulus』10月22日より早期アクセスが開始。好きなようにブロックをカット・着色・変形・合体させ、依頼されたものを納品しよう
-
話題の3人協力プレイFPS『FBC: Firebreak』が6月17日にリリース決定。ド派手&爽快なアクションが描かれるローンチトレーラーも公開
-
自転車に乗ってオープンワールドの世界を探索するゲーム『Wheel World』7月23日に発売。自分でカスタムした自転車に乗って世界を救うための冒険に出る。白熱するレースも楽しめる
-
『ムーミン』の新作ゲーム『Moomintroll: Winter’s Warmth』が発表。『スナフキン:ムーミン谷のメロディ』開発チーム新作。2026年発売へ
-
『R-TYPE Δ(デルタ)』のリマスター版『R-Type Delta: HD Boosted』が2025年に発売へ。「R-9aII デルタ」「RX アルバトロス」「R13 ケルベロス」といった自機たちがお披露目
-
あまりにシュールすぎる「右肩の蝶ダンス」がSNS上で話題沸騰中。YouTubeチャンネル「ぼくわたチャンネル」で投稿された動画をキッカケに大きな話題に
-
「死んでも強くなって復活するモンスター」が蔓延る世界で戦う三人称視点サバイバルホラーゲーム『Cronos: The New Dawn』が2025年に発売決定。 主人公はタイムトラベラーで、未来を救うため危険な任務に挑む。蘇るモンスターにどう対処するかなど、戦闘では一つのミスが命取りに
-
“歩く灯台”が冒険する不思議なアクションゲーム『Keeper』10月18日にSteamとXbox Series X|Sにて発売へ。幻想的な森や荒野を旅したり灯台らしく光を照らしたりしながら、共に島の中心を目指す
-
来訪者が人間かモンスターかを見極めるホラーアドベンチャーゲーム『No, I’m not a Human』の体験版が配信開始。『Papers, Please』味のあるゲームシステムが話題になった作品
-
「ウィッチャー 3」のゲームディレクターが手掛ける吸血鬼オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』が2026年発売決定。昼と夜で異なる能力を使い戦闘を楽しもう
ランキング
-
-
1
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念プロジェクトが始動。ガロード役・高木渉さんとティファ役・かないみかさんが出演する記念番組が配信決定。『Gガンダム』『ガンダムW』含む3作品のサウンドトラックも発売へ -
2
アニメ『僕のヒーローアカデミア』最終回のその後の物語を描く“No.170+1「More」”ビジュアル解禁、5月2日に放送へ。アニメ第1~3期のYouTube無料公開も決定 -
3
『名探偵プリキュア!』映画化が決定。謎に包まれた状態が続く「キュアアルカナ・シャドウ」「キュアエクレール」の姿も -
4
ピエール瀧、アニメの予告ナレーションをまさかの担当。TVアニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』(ニディガ)第2話予告で起用が明らかに -
5
【74%オフ】『モンスターハンター:ワールド』を過去最安の777円で買えるセールがSteamで開催中。大型DLC『アイスボーン』を同梱したバンドルも998円とお得に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
