いま読まれている記事
- 注目度161832新型「iPhone 17e」が発表、3月11日に発売へ。価格は据え置きの税込9万9800円より
- 注目度6622『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定
- 注目度6391人形アニメの巨匠・川本喜八郎氏の『道成寺』がYouTubeにて無料公開中。1976年に公開されたストップモーションアニメ。裏切られ、妄執にとらわれた清姫が蛇に変身し、愛した人を鐘ごと焼き尽くす
- 注目度3542『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き
ニュース・新着記事一覧
-
『遊戯王』歴代14タイトルを収録したファン感涙のコレクションが本日発売。一部作品ではオンライン対戦機能などが搭載されるほか、全カードアンロックや隠しキャラクター解放に対応。オレのターン!ドロー!
-
『フォートナイト』と『カウボーイビバップ』がコラボ。「スパイク・スピーゲル」「フェイ・ヴァレンタイン」スキンが登場。セットでお得なバンドルも販売中
-
【業務連絡】電ファミ編集部へ:有給休暇取得推奨日のお知らせ
-
試験型ホラーゲーム『事故物件鑑定士試験』発表!実際に東京で試験を実施。霊器素養の開孔と受容のプロセスが含まれる怪しい試験を受けることで、何かに巻き込まれていく…
-
『仮面ライダー龍騎』のフィギュア(S.H.Figuarts)が魂ネイションズより登場。2002年放映当時の骨格・プロポーションで設計され、複眼発光シーンを再現する集光頭部パーツなどを備える。誰かを守るためだけに変身するから
-
キーボードをたくさんバンバンすると強くなる2Dアクション『Last Standing』で、取材中なのに‟おサルさん”になっちゃった話。必殺技ではマウスもぶんぶん振り回す
-
プライムビデオに「広告」が導入へ。広告を消すには月額390円が別途必要。Amazonは「魅力的なコンテンツへの投資を継続し、拡大していく」ためと説明
-
ホンダが本気で「乗れるコライドン」を作る、ホンダコライドンプロジェクト始動。3月7日からウエルカムプラザ青山に展示、今後は4足方向などの実現を目指す
-
マウスコンピューターの「決算セール2025」が全国のダイレクトショップ/G-Tune:Garageでスタート。在庫がある商品なら即日持ち帰り可能、新しいPCで春の暮らしや仕事を彩ろう
-
『バンドリ!』の「MyGO!!!!!」「Ave Mujica」ヴァイスシュヴァルツ新商品が2月28日発売。描き下ろしイラストにキャストの複製サインを箔押しした、贅沢仕様のカード全10種がブースターパックに収録
-
元ヤクザ(CV:黒田崇矢)がゆるキャラ事務所を経営するゲーム『プロミス・マスコットエージェンシー』が4月10日リリースへ。日本の九州の田舎町「カソ町」を舞台に倒産寸前のゆるキャラ派遣事務所を立てなおせ
-
『マインクラフト』の「クリーパー」づくしなゲーミングデバイスが“Razer”より発売。“爆発的デザイン”のキーボード、マウス、ヘッドセット、マウスパッドの4つのアイテムが登場。PC環境に爆発力が足りないと悩んでいた方にもオススメ
-
「Amazon Prime Video」3月の配信ラインナップが発表。『侍タイムスリッパー』や『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』など、多数の映画・アニメ・ドラマ作品がラインナップ。『スパイダーマン』は一挙9作品が配信
-
伊藤潤二氏の名作ホラー『富江』がまさかの“カレー屋”コラボ、秋葉原の「22カレー」で3月6日から開催決定。「本当は富江っていうのカレー」などのコラボメニューが展開
-
『サイレントヒル』ライクなホラーゲーム『Post Trauma』3月31日に発売決定、閉ざされた電車で目覚め、脱出を目指す。攻略にはメモ書きが推奨される本格的なサバイバルホラー
-
ゲームをめちゃくちゃにできるFPS『FragPunk』がカオスすぎる。「敵の頭を巨大化(ヘッドショット判定も拡大)」などぶっ壊れ効果を駆使する異次元バトル、でも引き分けになると1対1の真っ向勝負が始まる、カオスと実力がせめぎ合う作品
-
『KOF’98』がPS5とXbox Series X/Sに向けて配信開始、「アケアカ2NEOGEO」シリーズの第1弾として。あらたに「タイムアタックモード」と「ネットワークモード」が機能として追加。ほか「巻き戻し機能」やすぐにゲームを始められる「クイックスタート機能」も実装
-
『RRR』NTR Jr.主演の新作インド映画『デーヴァラ』予告編が解禁。海の男の血肉が激突する海洋バトル・エンターテインメント。力だけが支配する無法の海と大地を舞台に、巨大鮫を操る海の勇者・デーヴァラの伝説を軸にした物語に
-
新作アニメ『増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和GO』4月7日に放送決定、うえだゆうじ氏が歌う主題歌付きのPVも公開。聖徳太子、小野妹子、松尾芭蕉、河合曽良、うさみちゃん、クマ吉の声優も発表
-
アニメ『デビルメイクライ』ダンテの“スタイリッシュ”な両手拳銃アクションが満載の映像が公開。アニメ『ウィッチャー:狼の悪夢』を描くスタジオミールがアニメーションを担当。4月3日よりNetflixにて独占配信される予定
ランキング
-
-
1
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
2
『ポケモン』や『Balatro』に影響を受けたモンスター育成ローグライト『Wonderful Neoran Valley』に注目集まる。クラファンは約3日で“1億円”超え -
3
スクエニ、『FF14』スタッフの「社会的評価を低下させる内容を含む記事を掲載した」として“まとめサイト管理者”に関する情報開示請求を実施 -
4
へんしんポケモン「メタモン」が東京メトロをジャック!『ぽこ あ ポケモン』の発売を記念して、半蔵門線で電車を丸ごと貸し切った広告展開などもスタート -
5
『ブラッドボーン』ゲーム本編を「50%オフの1094円」で買えるセール開催中。変形する「仕掛け武器」とスタイリッシュなアクション、ダークな世界が今も多くのプレイヤーを惹きつけ続けるフロムの名作
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
