いま読まれている記事
- 注目度9977「トモダチコレクション わくわく生活Direct 2026.1.29」が1月29日23時に放送決定!
- 注目度5071アンドロイドの「体」と「心」を直すゲーム『D1AL-ogue』は“露出するパーツ”が刺さる、2月5日に無料配信。太陽が昇らないサイバーパンク都市で、魅力的な見た目と事情を抱えた彼女たちを直す
- 注目度5071『名探偵プリキュア!』“敵”として登場する「キュアアルカナ・シャドウ」「怪盗団ファントム」概要判明。目的は「ウソで覆われた恐ろしい世界」を作ること
- 注目度3971『カードキャプターさくら』の「封印の杖」がまさかの“肩たたき棒”に。「ファンの高齢化に合わせた商品展開」「封印解除(レリーズ)できる」と話題
ニュース・新着記事一覧
-
浮島を拠点に改造して旅できる7人マルチ対応のサバイバルゲーム『Aloft』が早期アクセス開始。動物や植物を育てたり、電気で自動化させたりし理想の拠点を構築しよう
-
独自の魔法を作り出せるローグライクTPS『Spell Fragments』プレイ映像が初公開。発動条件・効果・オプションを自由に組み合わせ可能。ハクスラ要素もあり、オンラインの協力プレイにも対応予定
-
『勝利の女神:NIKKE』でクールビューティーな新SSRニケ「マナ」(CV:中原麻衣)を実装する最新バージョンの配信がスタート。新たな“宝もの”と新機能の追加に加えて、1月17日から協力型ボスイベント「協同作戦」も開催へ
-
『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスター』本日(1/16)発売。3つの時代をまたぐ壮大な物語と、爽快なアクションバトルが美しいグラフィックでまた味わえる
-
『アクトレイザー・ルネサンス』が1760円(50%オフ)のセール中。「街づくり」と「アクション」をあわせもつ1990年の名作ゲームのリマスター版が半額に、新規ステージと新規楽曲などを追加したリマスター版
-
「アニメ化してほしいマンガランキング」2025年版の投票受け付けがスタート。『PSYЯEN ─サイレン─』や『ダウナーお姉さんは遊びたい』、『ふつうの軽音部』など47作品をノミネート
-
『ドンキーコング リターンズ HD』で、多くのプレイヤーが絶望した「コモリンのどうくつ」を再び味わってきた。想像以上に進化していたグラフィックに “トラウマ” も鮮明にリターンズ。Wii版/3DS版との比較も紹介
-
『勝利の女神:NIKKE』初のオフラインコンサート「MELODIES OF VICTORY」が数々の楽曲におけるオーケストラ演奏やボーカルパフォーマンスで盛り上がる。2月の韓国公演に先がけて日本公演の公式レポートを公開
-
『Stray』のかわいいTシャツとラバーピンバッジ、ステッカーセットが発売。Fangamer Japanでは週ごとに対象グッズが替わる「2025年 新春初売祭」も2月4日まで開催中、第2期では『Ib』『スターデューバレー』など5作品のグッズをラインナップ
-
“玄人ウケする”という「潼関の戦い」や語るのが難しい「馬超」について分析するゲームさんぽの映像が公開。『三國志 真戦』の最新アップデートをテーマに三国志研究の第一人者、渡邉義浩さんが時代背景や異民族との関わりまで深く掘り下げ
-
カルト的人気を持つ狂気のアニメ『ポピーザぱフォーマー』のオリジナルグッズが登場。作中のキャラクターが履いてるパンツをそのまま再現した「ケダモノのパンツ」をはじめとしたアパレル、グッズなどを購入できる
-
映画『小林さんちのメイドラゴン さみしがりやの竜』が2025年6月27日に劇場公開決定。人間とドラゴンの幸せな生活が脅かされてしまうような不穏さと、どこか切なさを感じる映像も公開
-
世界観デザインを『がんばれ森川君2号』『アストロノーカ』などで知られる森川幸人氏が、原案を『ちびロボ!』『moon』などに携わった西健一氏が手がける新作ゲーム『はらぺこミーム』発表。たべて、ねて、あそぶことが大好きないきもの「ミーム」と一緒に絵本の物語をハッピーエンドに導こう
-
ボタンだらけの部屋から脱出を目指すホラーゲーム『押してダメなら押してみろ』Steamストア登録。押しボタン症候群の人も満足できそうだけど、余計なモノを押すと大変なことになる可能性も。3月にリリース予定
-
サイケな弾幕を避けつつ戦うリズムアクションゲーム『Everhood 2』が発表。「圧倒的に好評」を獲得した『Everhood』の続編タイトル
-
約58cmの「キユーピー マヨネーズ」ビッグサイズ抱き枕を同梱するマヨラー感激のムック本が2月18日に発売決定。豪華な刺繍でキユーピー人形・ロゴブランドロゴもばっちり再現、食べられませんがベッドやソファーにも常温で保存いただけます
-
『LUNAR リマスターコレクション』リリースが4月18日に決定。シリーズ2作品が高画質・高音質で蘇る。王道物語と豪華なアニメーションなどによる演出が人気を博したJRPGの名作タイトル
-
かわいいサメが大きな口で歌うカプセルトイ「サメの合唱団ぬいぐるみ」が本日より発売開始。大きな尾ヒレをつかって自立も可能で、ボディはサメ肌ではなく“モフモフふわふわ”の手触りに
-
『ダンガンロンパ』1~3作品がセットになった「トリロジーパック」が68%オフの2386円で買えるお得なセールをPS Storeで開催中。1作品当たり約800円で遊べるチャンス
-
『崩壊:スターレイル』が「森永製菓」「スシロー」「ローソン」とのコラボを一挙に発表。コラボの詳細は後日公開予定
ランキング
-
-
1
『名探偵プリキュア!』“敵”として登場する「キュアアルカナ・シャドウ」「怪盗団ファントム」概要判明。目的は「ウソで覆われた恐ろしい世界」を作ること -
2
『ジョジョ』花京院典明のサングラスがプレミアムバンダイで予約開始。花京院の名前入りメガネ拭きやオリジナルケースも付属。フレームには「Tenmei Kakyoin」の刻印も -
3
アクションRPG『No Rest for the Wicked』プレイヤー数が急増、Steam同接数が6万人を超える。最大4人までの協力プレイが可能となった大型アップデートが人気。2月6日まで40%オフのセールも実施中 -
4
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』にブライト・ノア(CV:成田剣さん)とミライ・ノア(CV:新井里美さん)が登場!ハサウェイの両親であり、一年戦争の英雄と功労者 -
5
全ての行動を“タイピング”で行う格闘ゲーム『STREET TYPER X』早期アクセス版が2月6日発売。前進したければ「mae」、パンチを打ちたければ「panti」と入力。タイピング力と格ゲー力の両方が試される
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
