死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 記事へ戻る 3 / 7 (画像はステューピッド・ネバー・ダイズ(Stupid Never Dies) | 1stトレーラー | YouTubeより) 死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜る。人口の98%が死滅した終末世界を、ポップで陽気な形に描く理由は「“バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」だから... [続きを読む]