『ドラゴンエッグ』『ブルーロックPWC』などのスマホ向けタイトルを運営する株式会社ルーデルは、パネルディスカッションイベント「これから“ど”うなる!?2026 vol.3」を、5月28日に東京・四ツ谷にて開催する。
本イベントには、株式会社シシララ代表取締役であり、『鈴木爆発』『拡散性ミリオンアーサー』などの作品を手がけた安藤武博氏と、電ファミニコゲーマー編集長・平信一が出演。イベントの定員は30名で、参加は無料となっている。
Rudelプレゼンツ‼️これから”ど”うなる!?2026
— 株式会社ルーデル (@Rudel_info) April 24, 2026
次回、5月28日開催📢
🎮ゲスト🎮
電ファミニコゲーマー編集長 平さん @TAITAI999 #シシララ 安藤さん @takehiro_ando
アーカイブなし🤫ゲーム業界の未来から開発秘話まで、ここだけの”オフレコ話”をお届けします!https://t.co/w1emFKN4Dy
イベントでは「ゲーム業界の未来と新たな挑戦」をテーマに、最新トレンドや未来予測についてパネルディスカッションを行う。
また、若手クリエイターによる最新プロジェクトの紹介や開発秘話など、未来のゲームシーンをより具体的にイメージできる内容になっている。参加者同士のつながりを深める場も用意されており、イベント後には軽食を交えた交流会も予定しているとのこと。
なおイベントへの参加は無料だが、イベントコミュニティサービス「Peatix(ピーティックス)」での事前申し込みが必要だ。さらに本人確認のため、名刺2枚の用意が必要となる。
