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【参加無料】『鈴木爆発』『ミリオンアーサー』安藤武博氏と電ファミ編集長・平信一が出演。ゲーム業界のトレンドや未来予測について語り合うイベントが5月28日に開催

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『ドラゴンエッグ』『ブルーロックPWC』などのスマホ向けタイトルを運営する株式会社ルーデルは、パネルディスカッションイベント「これから“ど”うなる!?2026 vol.3」を、5月28日に東京・四ツ谷にて開催する。

本イベントには、株式会社シシララ代表取締役であり、『鈴木爆発』『拡散性ミリオンアーサー』などの作品を手がけた安藤武博氏と、電ファミニコゲーマー編集長・平信一が出演。イベントの定員は30名で、参加は無料となっている。

イベントでは「ゲーム業界の未来と新たな挑戦」をテーマに、最新トレンドや未来予測についてパネルディスカッションを行う。

また、若手クリエイターによる最新プロジェクトの紹介や開発秘話など、未来のゲームシーンをより具体的にイメージできる内容になっている。参加者同士のつながりを深める場も用意されており、イベント後には軽食を交えた交流会も予定しているとのこと。

なおイベントへの参加は無料だが、イベントコミュニティサービス「Peatix(ピーティックス)」での事前申し込みが必要だ。さらに本人確認のため、名刺2枚の用意が必要となる。

ライター
2003年生まれ。 『オクトパストラベラー』と『オーバーウォッチ』に脳を焼かれているゲーマー。RPG好きの一家に生まれ育ち幼稚園の頃からコントローラーを握りしめる。ゲーム好きの友人たちと夜な夜な通話をつなぎ、いろいろなゲームで遊ぶのが生きがい。

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