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犬をさまざまな視点から紐解く書籍『教養としての犬』Kindle版が68%オフとなるセールを実施中。定価1540円→499円で購入できる。セールは6月23日限定

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Amazon Kindleでは、書籍『教養としての犬 思わず人に話したくなる犬知識130』が68%オフとなるセールを実施中だ。定価1540円(税込)のところ、499円(税込)で購入することができる。セールは6月23日限定となっている。

本書は、犬の起源や身体のしくみ、人間との関係性などを、さまざまな視点から紐解いていく1冊だ。図解や資料写真を交え、犬にまつわる知識がオールカラー仕様で解説されている。

祖先であるオオカミとのつながりをはじめ、犬が進化のなかで獲得してきた“デンプン処理能力”や“愛する能力”、人の感情をにおいで感じ取る力、盲導犬に関する知識、古代ローマ人と犬との関係などが紹介される。

また、「犬ほど品種が多い動物はいない」という視点から、見た目や性格の違いがどのように生まれてきたのかにも触れられている。

本書は、動物行動学を専門とする菊水健史氏が監修し、日本動物科学研究所会員の富田園子氏が執筆を手がけている。

書籍『教養としての犬 思わず人に話したくなる犬知識130』が68%オフとなる日替わりセールを実施中_001
(画像はAmazonより)

『教養としての犬 思わず人に話したくなる犬知識130』は、Kindleにて日替わりセールを実施中だ。

ライター
物語、テキスト、音楽や演出──何かしらの要素で自分を揺さぶってくるような、引力のあるゲームに惹かれます。特に『デスピリア』『シルバー事件』『プラネットライカ』『夕闇通り探検隊』など、90~00年代のアドベンチャーゲームが好き。最近は、国内外のインディーゲームで遊ぶことが多いです。普段は美術作品を作ったり、フロアでゆらゆら踊ったり。
Twitter:@___sayome___

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