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高評価ゾンビサバイバルゲーム『7 Days to Die』の45%オフセールが開催、Steam版が45%オフの2695円に。ゲームルールを変更する150種の項目、新要素「Magnitude」などを追加するバージョン3.0も配信開始

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The Fun Pimpsは6月30日、『7 Days to Die』のバージョン3.0「Dead Hot Summer」の安定版を配信開始した。

また、PC(Steam)とPS5向けに45%オフセールも実施中。Steam版は7月10日まで2695円(税込)、PS5版は7月1日まで3932円で購入可能だ。

『7 Days to Die』は2013年に早期アクセスとしてリリースされ、2024年に正式リリースを迎えたゾンビアポカリプス世界のサバイバルゲーム。累計販売本数が2000万本を超えるなど、国内外で高い評価を得ている。

作中では核によって人類がほとんどゾンビと化した世界で、装備や食料を集め拠点を作り、7日ごとにやってくるゾンビの大群を退け生きていくことになる。

今回正式版がリリースされたバージョン3.0は、今年3月に『デッド・バイ・デイライト』で知られるBehaviour Interactiveが会社を買収して以降、初となる大型アップデートだ。

ゲームのワールドを作る際のカスタム画面にて、150種類もの項目で自由にゲームルールを変更できる機能をはじめ、武器やツールなどさまざまなもので見つけられる「Magnitude」付きの装備や終盤の新武器「M60タレット」などが追加されている。

その他詳細については公式サイトのパッチノートを確認されたい。

『7 Days to Die』はPC(Steam)、PS5、Xbox Series X|Sにて配信されている。7月10日までSteam、7月1日までPS5にて45%オフセールも実施中だ。

ライター
人生をゲームとインターネットでぐちゃぐちゃに狂わされた炭水化物。 特に『Terraria』と『Minecraft』、『SIREN』。絶対許さないからな。 電ファミではニュースライターとして活動してます。
Twitter:@0_5_m_e

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