デベロッパーのZorroらが開発し、Landfallがパブリッシングをつとめる最大4人でバズる恐怖映像を撮る協力型ホラーゲーム『Content Warning』がSteamにて「50%オフ」で購入できるセールが開催中だ。
本セールでは、通常価格が920円(税込)のところ半額の460円(税込)でお得に購入することができる。
本作は、架空の動画投稿サイト・SpöökTubeで有名になるべく、旧世界で出会う不気味なモンスターたちを撮影していく協力型のホラーゲーム。酸素が尽きたり、仲間を失ったりする前に、“バズる”映像を撮りながら帰還を目指す。
SpöökTube動画からの広告収入でお金を稼ぎ、より良い動画を撮影するためのライトや撮影機材、医療器具、エモートなどを購入&アップグレードすることが可能。3日間ごとに十分な再生回数を達成し続けることで、生計を立てながら名声を得られる。
(画像は『Content Warning』Steamストアページより)
また、島のアップグレードや帽子を購入するためのMCを獲得するために、スポンサー契約に登録することもできる。さらに、ゲーム内では録画の作成と保存が可能なため、撮影した動画をプレイした友達やほかの人に共有することもできるようだ。
なお、本作は、記事執筆時点でSteamにて7万713件のユーザーレビューを集め、93%が好評の「非常に好評」を獲得。「高校生の頃のあの青春を、思い出せるゲーム」や「友達とやるのにめっちゃ最適」、「友人と発狂しながらゲームをしたい人にはとてもオススメ」などのコメントが寄せられている。

『Content Warning』が50%オフの460円(税込)で購入できるセールはSteamにて開催中だ。




