カプコンは8月4日、『バイオハザード』シリーズの公式Xアカウントを通じて『バイオハザード RE:ベロニカ』のウィッシュリスト登録数が200万件を達成したと発表した。
本作は2000年に発売された『バイオハザード コード:ベロニカ』を原作としたリメイク作品。PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、PC(Steam)向けに、2027年の発売を予定している。
『バイオハザード RE:ベロニカ』のウィッシュリスト登録数が200万件を達成いたしました!
— バイオハザード(カプコン)公式 (@BIO_OFFICIAL) August 4, 2026
登録してくださった皆様、ありがとうございます!
『バイオハザード RE:ベロニカ』は2027年発売予定です。
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『バイオハザード RE:ベロニカ』は「ラクーン事件」の3ヶ月後、事件の生き残りであったクレア・レッドフィールドが兄クリス・レッドフィールドを追うストーリー。
生物災害によって地獄と化した絶海の孤島ロックフォートを舞台に、極限の脱出劇が描かれるという。
同アカウントは今年6月にウィッシュリスト登録数100万件を報告したばかりで、その後2ヶ月足らずで100万件増加したことになる。
『バイオハザード RE:ベロニカ』はPS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、PC(Steam)にて2027年に発売予定だ。
