9月3日放送の「State of Play」にて、『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』の最新映像が発表された。本作は2026年12月3日(Steam版のみ12月4日)に発売予定だ。価格はダウンロード版が7700円(税込)、パッケージ版が8470円(税込)。他にもマスターズ版・超マスターズ版・DLCなどが登場し、公式サイトに詳細が記載されている。
対象プラットフォームはNintendo Switch 2・Nintendo Switch・PS5・Xbox・Xbox Series X|S・Steamとなる。
📢新映像公開!
— ドラゴンクエスト宣伝担当 (@DQ_PR) September 3, 2026
最後に現れた彼女は一体…!?
『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』の最新映像を公開しました✨
新コンテンツ「真モンスターマスターへの道」の情報も公開!
新たな冒険の一端を、ぜひ映像でご覧ください。https://t.co/EFWLNSTqoN#DQM4 pic.twitter.com/Gtwxq4XwgJ
『ドラクエモンスターズ4』は『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』のヒロインである「ビアンカ」と「フローラ」、そして「デボラ」が登場する、さまざまなモンスターを配合・育成して戦う『ドラクエモンスターズ』シリーズ最新作。
父の病を治すため「霊草ソウルリーフ」を探していたビアンカとフローラが、わたぼうに導かれ、別の世界にある「カレキの国」に訪れる。モンスターマスターとなったふたりが霊草ソウルリーフを復活させるため、さまざまな地を旅していく。
今回の最新トレーラーでは、“魔界座長グルゴーマ”や、新コンテンツ「真モンスターマスターへの道」の様子が一部映し出されていたり、映像の最後には謎めいた女性キャラクターの姿も登場した。
(画像は「State of Play」画面キャプチャより)





















