「東京ゲームショウ2026」が、9月17日から21日までの5日間にわたり幕張メッセにて開催中。
今回は「6-C05」に出展されているインティ・クリエイツブースの様子をお届けします。
インティ・クリエイツブースでは、10月22日に発売予定の『蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト トライアングルエディション Nintendo Switch 2 Edition』、2027年発売予定の『白き鋼鉄のX(イクス)3』、そして『グリムガーディアンズ サーヴァント・オブ・ザ・ダーク』(Nintendo Switch 2版)の最新作全3タイトルを試遊可能。

なかでも『白き鋼鉄のX(イクス)3』は今回が世界初のプレイアブル出展となっており、ブース中央に設置された190インチの大型モニターでは、実際にプレイしている様子も大迫力で映し出されています。
また、ブースでは『ガンヴォルト』の“電子の謡精”モルフォと、『白き鋼鉄のX』の“希望の歌姫”RoRoのコスチュームに身を包んだコンパニオンによる特製うちわの配布も実施中です。


そして『白き鋼鉄のX(イクス)3』を試遊した方には、特製ノベルティ缶バッジ4種の中から希望の1種がもらえるという特典つき。
さらに、クリアリザルトがSランク以上になると「バトルポットRoRoアクリルキーホルダー」がもらえるスコアアタックチャレンジも開催されています。
※特製ノベルティ缶バッジ、スコアアタック景品のアクリルキーホルダーは数に限りがございます。配布が終了する場合がございますのでご了承ください。
『ガンヴォルト』シリーズの最新作をいち早く体験してみたい方はもちろん、ゲームの腕に自信のある方は『白き鋼鉄のX(イクス)3』をプレイして、超大型モニターで自慢の腕を披露しつつスコアアタックにも挑戦してみてはいかがでしょうか。


