9月20日、「東京ゲームショウ2026」(TGS)の「『ドリームクラブZERO』15周年記念トーク」にて、『ドリームクラブZERO Rプラス』が発表された。2027年に発売予定だ。対応プラットフォームなどの詳細は現時点では発表されていない。
『ドリームクラブZERO Rプラス』は、『ドリームクラブZERO』の移植版として展開。さらに追加要素として、新たに3人のホストガールが入店することも発表された。
【速報】
— ドリームクラブ開店準備スタッフ (@DCC_OP_Staff) September 20, 2026
家庭用ゲーム移植
『ドリームクラブZERO R+』
🎉🎉 2027年 新装開店 🎉🎉
新たなホストガールも入店決定🥂
キャラクターデザインはもちろん森沢晴行さんです。
続報をお楽しみに!#dreamclub #D3PTGS2026 #TGS2026 pic.twitter.com/pDj6BndWZU
配信では、新たなホストガールと思われる3人のシルエットも公開。なお、キャラクターデザインは、これまでのシリーズ作と同じく森沢晴行氏が担当する。
移植元となる『ドリームクラブZERO』は2011年に発売された恋愛シミュレーションゲームだ。会員制の社交場「ドリームクラブ」を舞台に、13名のホストガールたちと交流を深めていく。
『ドリームクラブZERO Rプラス』は2027年に発売予定。対応プラットフォームなどの詳細については、続報を待ちたい。
