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自分の力で組み立てた、自分だけのコンピューターが夏の思い出に。小学6年生がパソコンの組み立てに挑戦する「親子パソコン組み立て教室」が長野県飯山市で開催
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奇妙で不気味、だけど目が離せないサイケデリックな「地獄」を歩き回るゲーム『ナレハテ / Karma』がSteamにて7月29日発売。高熱を出した時の夢のような”電子ドラッグ”的世界で、罪を忘れたナレハテたちと交流して脱出を目指せ
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漢の義務教育『スクライド』コミック版が51%のポイント還元セールを実施中。荒廃した世界が舞台のバトルアクションで、「なによりも速さが足りない!」などの名言で知られるサンライズのアニメ版が有名。コミック版はアニメとは違った物語展開に
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最大8人で相手の描いた絵のお題を当て合うゲーム『Drawful 2』が8月29日まで無料配布中。最大8人のプレイヤーと一緒に最悪な絵と愉快な解答を生み出そう
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『VRな彼女』開発支援のためのクラウドファンディング実施が発表。リリース予定は2024年冬。クラウドファンディングはCAMPFIRE上にて、9月2日から開始。特典などは公式サイト等で随時発表されるとのこと
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「ねるねるねるね」のゼリードリンクが全国のファミマに登場。味と食感が変わる「ねるねるのもと」「シュワシュワパウダー」が付いてくる楽しくて美味しそうなドリンク
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カルト的人気を博した海外ドラマ『ツインピークス』のアマプラ見放題配信が8月16日よりスタート。『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』や『SUITS/スーツ』などのさまざまな作品が8月の見放題配信に登場
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『死印』のNintendo Switch版が「500円」のセール中。心霊ホラーADVシリーズの第1作となり、90年代を舞台に「死」の宿命から逃れる術を見つけ出すため「心霊スポット」へと挑む
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カモノハシ(?)が主役のかわいいアクションアドベンチャーゲーム『オグと秘密の森』正式リリース。6つの地域に分かれた広大な世界を自由に探検し、謎や仕掛けに満ちたダンジョンを攻略しよう
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『アストロボット』仕様となったPS5コントローラーが9月6日に数量限定で発売決定。各ボタンにはアストロの特徴である青いアクセントが加えられ、SF風のラインが彫り込まれている特別仕様。予約受付は8月9日より順次開始
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大人気ゲームバラエティ番組『ゲームセンターCX』の公式ブック『ゲームセンターCX クロニクル』発売開始。全放送回の紹介やレア資料、有野課長をはじめとする初期メンバー全8名のロングインタビューが全304ページにわたって収録
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漫画『ミスター味っ子』のkindle版が破格のセール中。コミックス全32巻分に相当する合本版11巻が「121円」に。少年・味吉陽一が料理人たちに勝負を挑む少年漫画
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『プロセカ』アニメ映画化決定!『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』として2025年1月17日に公開予定。ゲームでは描かれていない新しい「初音ミク」が登場し、完全オリジナルストーリーの物語が展開される
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「死ぬと約3秒前から繰り返し」になる高難度アクションゲーム『GOMAN』のSteam体験版がリリース。敵の攻撃を一撃でも受ければ死亡、無限ループのなかでパリィと回避を駆使して地獄を切り抜けろ
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ナマイキな態度には高電圧を流して「理解」を促そう!ロボットと対話するアドベンチャーゲーム『BatteryNote』はインモラルな好奇心の背中を押す、“癖”むき出しで懇切丁寧な作品だった。ちょっぴりダークネスな萌えとポップさのバランスが絶妙
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『ねこあつめ2』リリースが今年の秋に延期し、SNSでは残念がる声も。同作は累計3000万DLされた超人気アプリ『ねこあつめ』の続編で、今夏のリリースが発表されていた。ネコチャンたちとの再会はちょっとだけお預けに
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『ポケモン』開発元のゲームフリークが8月30日に参加無料の「中途採用オンライン説明会」を開催。プランナーやデザイナー、プログラマ、バックオフィスなど幅広く募集
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Steamで「非常に好評」なテキストベースRPG『The Life and Suffering of Sir Brante』の日本語対応が発表。中世風の世界を舞台に、主人公の一生をまるごとロールプレイし、選択によって様々に分岐する物語を紡いでいく
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『メタファー:リファンタジオ』で主人公の協力者となるジュナ(CV:南條愛乃)やモア(CV:子安武人)などのキャラクター新情報が公開。フォーデン(CV:宮本充)とルイ(CV:中村悠一)の対立構造を含めた世界の情勢も明らかに
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声優の山本圭子さんが4月18日に逝去。『ちびまる子ちゃん』の「山田くん」を始め、「バカボン」(『天才バカボン』)、「花沢さん」(『サザエさん』)などで声を演じる。『ちびまる子ちゃん』公式Xアカウントが追悼メッセージを公表
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新生『ゼルダの伝説 時のオカリナ』詳細が9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」でお披露目へ! Nintendo Switch 2向けに2026年発売予定 -
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【83%オフ】『キャラクターの描き方マスターガイド』を“83%オフ”の「499円」で買えるKindle日替わりセールが開催中。ポーズや動きの表現など、人物やキャラを描くうえで役立つ知識が盛りだくさん -
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『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!同時期に地上波放送も実施、Netflixでは“メイキング含むディレクターズカット版”に -
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『賭博破戒録カイジ』の沼編が、9月13日までの期間限定でヤンマガWebにて公開中。仲間に大金を託されたカイジが、カジノで“沼”と呼ばれるパチンコに挑み、一攫千金を狙う -
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『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
