いま読まれている記事
- 注目度45551TVアニメ『ヤニねこ』海外ファンを中心に“禁煙”の動きが広がりだす。ショッキングな映像に「あんなふうになりたくない…」切実な声も
- 注目度12155『かりあげクン』など植田まさし先生の人気作が突然、最終回を迎える。『おとぼけ課長』『フリテンくん』など4コマの巨匠が描く長い歴史の数々に幕
- 注目度8107蛇口をひねると「カルピス」が飲める「カルピスじゃぐち」の設置拡大が発表。2030年には1000台の設置を目指す。子どもから大人まで、大切な人と「カルピス」を一緒に楽しむ時間を作ることが目的
- 注目度7975ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し
ニュース・新着記事一覧
-
『ジョジョの奇妙な冒険』第3部までの物語を“リサリサ先生の視点”で描く外伝ノベライズが発売決定。「見えざる銃弾」による連続殺人事件を追うスピードワゴン財団に波紋の呼吸の達人リサリサが協力する
-
人気のグラップリングアクションゲーム『ラスティッド・モス』のパッケージ版が6月20日に発売決定。パッケージ版発売にあわせてSteam版にも新エリアや300以上のステージ、ボスラッシュなども追加される
-
映画『仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』がYouTubeで無料公開へ。3月20日19時にプレミア公開され、3月31日まで配信、パラレルワールド設定で初見でも楽しめる
-
『HUNTER×HUNTER』の「クラピカ」と「レオリオ」のかわいいフィギュアが予約受付開始。発売日は8月31日で、価格はそれぞれ1500円(税込み)。全長約10㎝で首は左右に動かすことが可能
-
『ティアキン』リンクの稼働フィギュア「figma リンク ティアーズ オブ ザ キングダムver.」発売決定。DXエディションは「盾ロケット」や「トーレルーフ」も再現可能
-
“たった3000円” で生活の質が爆上がりした! 豆から挽いたドリップコーヒーがあまりにもおいしかったのでその方法と感動を伝えたい
-
『デス・ストランディング』でおなじみのノーマン・リーダス氏が来日決定。5月3日から開催される「大阪コミコン2024」にて写真撮影会やサイン会が開催される予定。本物のサムに会えるまたとないチャンス
-
テンポが良すぎて、指の休まる時間がない!『俺だけレベルアップな件:ARISE』は「動かしているだけで楽しい」超バリバリのアクションゲームだった
-
SNSで話題を呼んだ「手紙を検閲」するゲームを拡張した『Your letter has been rejected.』Steam版が発売決定。手紙の検閲で「送り主」と「受取人」の関係性や国家の行く末も変化、手紙の内容が一新され、ストーリーも追加
-
ゲーム版『SAND LAND』の体験版が配信開始、爽快なアクションと迫力の戦闘がお試し可能に。戦車・バイク・二足歩行ロボなど“鳥山明節”全開のメカで大冒険。PC、PS4、PS5、Xbox Series X|Sにてプレイ可能
-
『Back 4 Blood』90%オフセールを機に、Steamでのプレイヤー数に回復の兆し。2000人前後で推移していた同時接続者数が約1.4万人に増加。アップデートによる改善で再評価の声も
-
【今日は何の日?】『スーパーメトロイド』が発売された日(1994年3月19日)。探索型アクションゲームの金字塔『メトロイド』の3作目で、シリーズの基礎が確立された傑作
-
『マクロス』シリーズ全18タイトルが「Disney+ (ディズニープラス)」にて2024年に配信決定。『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』『マクロス7』『マクロスF』『マクロスΔ』など名作が集結
-
「ホロライブ」のアクションゲーム『Holo X Break』が3月29日にリリース決定。「ホロライブ」5期生たちが「秘密結社holoX」の世界征服を阻止すべく立ち上がる。無料でプレイ可能
-
『ライザのアトリエ3』や『信長の野望・新生』などがお得に買えるコーエーテクモの「イースターセール」がニンテンドーeショップで開催
-
『天穂のサクナヒメ』テレビアニメ化が発表&野原ひろしのシャツがファッションブランド・CUNEより発売など【ゲーム&アニメの話題ランキング】
-
サンリオキャラクターたちがお寿司になったカプセルトイが登場。ハローキティをはじめとする計5名のキャラクターが「シャリ」となってお寿司を背負う
-
『踊る大捜査線』シリーズの「再始動」が発表。新作映画『室井慎次』が2024年秋に公開決定。柳葉敏郎さんが演じる「室井慎次」にフォーカスしたティザー映像が公開
-
『Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士(ペット)として暮らしてます』TVアニメ化決定。タマ役を畠中祐、タマ(猫)役を杉山里穂、アリア役を矢野妃菜喜が演じる
-
4対1の非対称型ゾンビ対戦ゲーム『7 Days Blood Moons』のSteamストアページが公開。『7 Days to Die』開発元・The Fun Pimpsによる新作ゾンビゲーム
ランキング
-
-
1
蛇口をひねると「カルピス」が飲める「カルピスじゃぐち」の設置拡大が発表。2030年には1000台の設置を目指す。子どもから大人まで、大切な人と「カルピス」を一緒に楽しむ時間を作ることが目的 -
2
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
3
『ニャッキ!』『ロボットパルタ』『ジャム・ザ・ハウスネイル』『カペリート』「プチプチ・アニメ」シリーズのグッズが登場。東京駅で先行販売 -
4
難攻不落の「城」を建築し、領地を“防衛”するシミュレーションゲーム『Bergfried』が面白そう。弓兵・槍兵・騎士などの部隊を配置、押し寄せる敵勢力との“攻城戦”で勝利を目指す -
5
『ポケモン』と「Jリーグ」のタイアップが決定!7月6日18時に全国60クラブそれぞれのクラブパートナーポケモンを発表
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
戦車同士の重厚バトルにヒーローシューター要素を融合? 複雑さとカジュアルさ、相反するものを組み合わせて「間口は広く、懐は深く」を目指した『World of Tanks: HEAT』の挑戦を聞く -
「誰でも合格できる」はずの試験で、なぜ合格率は1/200だったのか。サイバーコネクトツー「シナリオデザイナー養成所」の全貌と、エンタメ企業へと飛躍する同社の次の10年について訊いた -
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
