いま読まれている記事
- 注目度5137『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中
- 注目度2915時代に取り残された古いガソリンスタンドを運営するシミュレーションゲーム『The Last Gas Station』4月28日にリリース決定。寂れた店舗とコンビニを再建しながら、隠された不可解な謎を解き明かす
- 注目度2893『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も
- 注目度260740歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
ニュース・新着記事一覧
-
海外で話題のトロンボーン演奏ゲーム『Trombone Champ』を自作のトロンボーン型コントローラーで遊ぶユーザーが登場。それでも難しい演奏に製作者は「実際の演奏方法を知っていれば」と苦笑い
-
『スプラトゥーン3』の次期アップデートが9月30日に配信。「エナジースタンド」の不具合の対策や「ナイスダマ」の無敵時間の修正、通信エラーの対策を実施
-
ポストアポカリプス世界で生き残るサバイバルFPS『Road to Vostok』無料体験版が配信開始。一度の死ですべてを失う「Vostok」エリアなどハードコアなゲーム性が魅力
-
『鬼滅の刃』とバウヒュッテがコラボしたゲーミングチェアが発売開始。隊服と羽織をイメージしたオリジナルデザインの高性能ゲーミングチェアで、炭治郎のほか禰豆子や善逸、伊之助、冨岡義勇の5種類を用意
-
ローグライク採掘アクションゲーム『Dome Keeper』発売開始。地下を掘り進めつつ資源を持ち帰り「エイリアン」の襲撃を乗り切る。日本語に対応
-
『シュタインズ・ゲート』の「ゲルバナ」とコラボした「生ホイップは飲み物(ゲルバナ味)」が10月15日に発売決定。オンラインショップと秋葉原ラジオ会館で購入可能。「ゲルバナ」が美味しかった世界線の飲料
-
『エースコンバット・ゼロ』の名曲「Zero」をはじめとする劇中曲を収めたアナログレコードが発売開始。「Epilogue -Near The Border-」「Glacial Skies」など全20曲を収録
-
『ゴースト・オブ・ツシマ』の境井仁が「冥人の鎧」を纏ったフィギュアが発売決定。限定カラーの白装束『 “雪辱” 』、赤備え『 “復讐” 』としてそれぞれラインナップ
-
漫画『彼岸島』が全話無料で公開中。「ヤンマガWeb」にてサービス内通貨は一切必要なく完全無料、期間は10月3日まで。吸血鬼と人間の戦いを無骨に描く作品
-
ド派手に建物を吹き飛ばしながら戦う基本プレイ無料のFPS『THE FINALS』ゲームプレイ映像が公開。9月29日からはSteamでプレイテストを開催
-
恐竜、絶滅動物、動物、昆虫が激闘を繰り広げる育成バトルシミュレーション『異種最強王図鑑 バトルコロシアム』が12月15日に発売決定。学研の人気書籍「最強王図鑑」をもとにしたバトルトーナメント
-
Steam、秋の大型セールが11月22日から1週間にかけて開催決定。これまでの“旧正月セール”は“スプリングセール”へと刷新、2023年3月16日から開催予定
-
「異端審問官」となってダークな16世紀の街で不信仰者を断罪するゲーム『The Inquisitor』2023年に発売決定。慈悲深い審問官となるか、冷血な信仰者となるかはプレイヤー次第
-
「TGS2022」公式番組の総視聴数は2689万回を記録、英語や中国語への同時通訳などで海外からも多数のアクセスを獲得。VR会場「TGSVR 2022」も40万人近くのユーザーを集めた
-
小さなキツネが言語の解読や古代遺跡に挑むワクワク感を大事にしたアクションゲーム『TUNIC』のPS5/PS4版とNintendo Switch版が発売。無敵モード搭載で小さな子どもでも楽しめる
-
『FAIRY TAIL』の真島ヒロ氏が最新ゲームエンジン「Unreal Engine 5」で自作ゲームの開発にチャレンジ。基礎中の基礎から真島氏と一緒に学べる映像番組が公開
-
美麗なグラフィックが特徴のアクションゲーム『Kena: Bridge of Spirits』のSteam版が本日リリース。主人公の「kena(ケーナ)」となり、悪霊化した死者の魂を浄化し自身の過去を解き明かす
-
『スプラトゥーン3』オンライン対戦のスケジュールやバトルの記録をスマホのホーム画面で確認できるように。アプリの連携サービス「イカリング3」が連携サービスでウィジェット機能に対応
-
「集英社ゲームクリエイターズ CAMP」がゲームの企画書の作り方を紹介する動画「プロのプランナーが本気でゲーム企画書書いてみた」を公開。ゲームコンテスト「GAME BBQ vol.2」の参考資料に
-
バンドデシネのようなビジュアルのゲーム『Sable』の公式アートブックが発売決定。スケッチやアートワーク、開発陣のインタビューを収録する200ページの書籍に。イギリスの出版社によるインディゲームのアートブックシリーズ第一弾
ランキング
-
-
1
『妖怪ウォッチ』シリーズ続編にあたる最新企画「名探偵 猫又之助」が『妖怪ウォッチ ぷにぷに』で展開へ。主人公・夏目漱石と、金魚鉢におちて死んでしまった猫の妖怪が主役 -
2
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
3
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
4
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
5
Discordのプロフィールをサンリオキャラクターで可愛く彩れるコラボアイテムが登場。ハローキティやポムポムプリン、シナモロール、クロミなどの装飾アイテムが販売開始
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
